【レビュー】星のカービィ ウルトラスーパーデラックス
星のカービィ ウルトラスーパーデラックス

¥2,347
Amazon.co.jp
1996年にSFCで発売された『星のカービィ スーパーデラックス』のリメイク作品。それに原作に忠実なのは勿論のこと、追加要素もある。
ちなみにリメイク作品としては『星のカービィ 夢の泉デラックス』以来二作目となる。
様々な作品が入ったオムニバス形式であり、ゲームモードは11種類とサブゲームが5種類。イベントは全て3DCGに変えられている。(ただし条件を満たすとSFCのイベントムービーも閲覧可能
なお、リメイク作品なので一部ゲームバランスの調整や変更がなされている。
追加シナリオは、
①高難易度版「はるかぜとともに」の「大王の逆襲」。逆襲のメタナイトのパロが多め。
②メタナイトで新規シナリオ以外の全ステージを挑む「メタナイトでゴーDX」。メタナイト専用ムービーが使用されている。
③高難易度版「格闘王への道」の「真・格闘王への道」
④ヘルパーを操作する「格闘王への道」の派生作品「ヘルパーマスターへの道」。13体の選抜ボスバトル。
となっている。
【ストーリー】
★ ★ ★ ★
一つ一つのシナリオはやや薄味ですが、ゲーム毎の繋がりがあったり、またそれを示唆するような演出があったりと遊び心が多め。
基本的にいつも通りなシナリオではありますが、オムニバス形式だからこそ出来るようなシナリオがあったりと、ストーリー性は他のカービィよりも高いかと。
【ゲームシステム】
★ ★ ★ ★ ★
基本はいつもの横スクロールアクションですが、ゲーム毎に若干の違いや制約があるので最後迄飽きずにプレイすることが可能。
ルールも特殊なものから王道ものまであるので、どれをやっても楽しめます。
一つ一つのシナリオが短いので軽い気持ちで遊べるのも、携帯機自体の良さとマッチしています。
またグルメレース、格闘王への道などはタイムアタックが可能であり、それが熱いので全モードをクリアした後でも長く遊べます。
ドロッチェ団等の新作と比べるとやや動作が重い気がしますが、すぐに慣れるレベル。
【グラフィック】
★ ★ ★ ★
SFCのものを基本にDS用に修正が加えられているので、かなり見やすいです。
また3DCGも綺麗で動きも滑らか。
ただ、シューティングステージではカービィが小さくて操作し辛かったのが残念。被ダメのエフェクトも地味でダメージを受けたかどうか分かり辛かったです。
【音楽】
★ ★ ★ ★ ★
一部のアレンジを除くと全ての曲がSFCそのまま。
SDXの曲が非常に良い曲ばかりだったのでこれは良い判断です。
ちなみにSEの追加がされていますが、普通にプレイしていれば全く違和感なし。寧ろ合っている程。
【難易度】
★ ★
真・格闘王への道、大王の逆襲、一部キャラを使用してのヘルパーマスターへの道は難易度が高いですが、それ以外は低め。
ストレスなく出来ると言えばそうですが、物足りないと感じる方もいるかと。
【ゲームバランス】
★ ★ ★ ★ ☆
異常なまでの強さだったプラズマの溜めが面倒になる等、SDXに比べ若干ゲームバランスの調整がされ、よりバランスよく仕上がりました。
しかし、タックのチートっぷりは相変わらず。
【その他】
サブゲームが本編並の面白さを誇ります。時間を忘れて遊ぶこと間違い無し。
刹那の見切り、メガトンパンチも条件を満たすと遊べるようになるので、サブゲームの充実っぷりは恐らくどのカービィよりも上かと。
しかしヘルパーのAIの頭が悪過ぎる。ボス戦になると勝手に敵に突っ込んで自爆が基本。最早ネタレベル。
何よりもここを修正して欲しかったんですが…。
追加要素も殆どが格闘王への道の派生作品。
そこはまぁ良いですが、ヘルパーマスターへの道はいくらなんでもやりすぎ。
100%クリアには関係ないにしても、全ヘルパークリアは難易度云々よりも根気の問題。ゲームとしてそれはどうなのかと。
それと協力プレイが若干やり辛いのも気になりましたね。サブゲームこそカード1枚で出来ましたが…。
【総合】
★ ★ ★ ★ ☆
元の良い所を全く殺さず、悪かった所も大体は修正されています。これは良リメイク。
不満は殆どなく、AIとヘルパーマスター以外は私が粗探ししてようやく見つけたレベルなのでストレスなく楽しめました。
空き時間にちょこっと遊べるタイプのゲームなので、ついつい起動して遊んでしまう。そんな楽しさをもったゲームですね。
【良い所まとめ】
◯原作に限りなく忠実にしたリメイク
◯多彩なゲームモード
◯サブゲームが時間を忘れるほど面白い
◯グラフィックが綺麗
◯ゲームバランスが非常に良い
【悪い所まとめ】
◯AIの頭が悪過ぎる
◯ヘルパーマスターへの道が面倒
◯シューティング面が少しやり辛い
【オススメ度】
★ ★ ★ ★ ★
徐々に値段も下がってきていますし、かなり面白い作品なので是非。
子どもから大人まで誰でも楽しめる作品ですし、協力プレイが面白いので一人でも二人でも楽しめます。
DSを持っていれば買っておくべき。かなりオススメです。
←web拍手はこちらから~。

¥2,347
Amazon.co.jp
1996年にSFCで発売された『星のカービィ スーパーデラックス』のリメイク作品。それに原作に忠実なのは勿論のこと、追加要素もある。
ちなみにリメイク作品としては『星のカービィ 夢の泉デラックス』以来二作目となる。
様々な作品が入ったオムニバス形式であり、ゲームモードは11種類とサブゲームが5種類。イベントは全て3DCGに変えられている。(ただし条件を満たすとSFCのイベントムービーも閲覧可能
なお、リメイク作品なので一部ゲームバランスの調整や変更がなされている。
追加シナリオは、
①高難易度版「はるかぜとともに」の「大王の逆襲」。逆襲のメタナイトのパロが多め。
②メタナイトで新規シナリオ以外の全ステージを挑む「メタナイトでゴーDX」。メタナイト専用ムービーが使用されている。
③高難易度版「格闘王への道」の「真・格闘王への道」
④ヘルパーを操作する「格闘王への道」の派生作品「ヘルパーマスターへの道」。13体の選抜ボスバトル。
となっている。
【ストーリー】
★ ★ ★ ★
一つ一つのシナリオはやや薄味ですが、ゲーム毎の繋がりがあったり、またそれを示唆するような演出があったりと遊び心が多め。
基本的にいつも通りなシナリオではありますが、オムニバス形式だからこそ出来るようなシナリオがあったりと、ストーリー性は他のカービィよりも高いかと。
【ゲームシステム】
★ ★ ★ ★ ★
基本はいつもの横スクロールアクションですが、ゲーム毎に若干の違いや制約があるので最後迄飽きずにプレイすることが可能。
ルールも特殊なものから王道ものまであるので、どれをやっても楽しめます。
一つ一つのシナリオが短いので軽い気持ちで遊べるのも、携帯機自体の良さとマッチしています。
またグルメレース、格闘王への道などはタイムアタックが可能であり、それが熱いので全モードをクリアした後でも長く遊べます。
ドロッチェ団等の新作と比べるとやや動作が重い気がしますが、すぐに慣れるレベル。
【グラフィック】
★ ★ ★ ★
SFCのものを基本にDS用に修正が加えられているので、かなり見やすいです。
また3DCGも綺麗で動きも滑らか。
ただ、シューティングステージではカービィが小さくて操作し辛かったのが残念。被ダメのエフェクトも地味でダメージを受けたかどうか分かり辛かったです。
【音楽】
★ ★ ★ ★ ★
一部のアレンジを除くと全ての曲がSFCそのまま。
SDXの曲が非常に良い曲ばかりだったのでこれは良い判断です。
ちなみにSEの追加がされていますが、普通にプレイしていれば全く違和感なし。寧ろ合っている程。
【難易度】
★ ★
真・格闘王への道、大王の逆襲、一部キャラを使用してのヘルパーマスターへの道は難易度が高いですが、それ以外は低め。
ストレスなく出来ると言えばそうですが、物足りないと感じる方もいるかと。
【ゲームバランス】
★ ★ ★ ★ ☆
異常なまでの強さだったプラズマの溜めが面倒になる等、SDXに比べ若干ゲームバランスの調整がされ、よりバランスよく仕上がりました。
しかし、タックのチートっぷりは相変わらず。
【その他】
サブゲームが本編並の面白さを誇ります。時間を忘れて遊ぶこと間違い無し。
刹那の見切り、メガトンパンチも条件を満たすと遊べるようになるので、サブゲームの充実っぷりは恐らくどのカービィよりも上かと。
しかしヘルパーのAIの頭が悪過ぎる。ボス戦になると勝手に敵に突っ込んで自爆が基本。最早ネタレベル。
何よりもここを修正して欲しかったんですが…。
追加要素も殆どが格闘王への道の派生作品。
そこはまぁ良いですが、ヘルパーマスターへの道はいくらなんでもやりすぎ。
100%クリアには関係ないにしても、全ヘルパークリアは難易度云々よりも根気の問題。ゲームとしてそれはどうなのかと。
それと協力プレイが若干やり辛いのも気になりましたね。サブゲームこそカード1枚で出来ましたが…。
【総合】
★ ★ ★ ★ ☆
元の良い所を全く殺さず、悪かった所も大体は修正されています。これは良リメイク。
不満は殆どなく、AIとヘルパーマスター以外は私が粗探ししてようやく見つけたレベルなのでストレスなく楽しめました。
空き時間にちょこっと遊べるタイプのゲームなので、ついつい起動して遊んでしまう。そんな楽しさをもったゲームですね。
【良い所まとめ】
◯原作に限りなく忠実にしたリメイク
◯多彩なゲームモード
◯サブゲームが時間を忘れるほど面白い
◯グラフィックが綺麗
◯ゲームバランスが非常に良い
【悪い所まとめ】
◯AIの頭が悪過ぎる
◯ヘルパーマスターへの道が面倒
◯シューティング面が少しやり辛い
【オススメ度】
★ ★ ★ ★ ★
徐々に値段も下がってきていますし、かなり面白い作品なので是非。
子どもから大人まで誰でも楽しめる作品ですし、協力プレイが面白いので一人でも二人でも楽しめます。
DSを持っていれば買っておくべき。かなりオススメです。
←web拍手はこちらから~。【レビュー】ゼルダの伝説 夢幻の砂時計
ゼルダの伝説 夢幻の砂時計

¥2,150
Amazon.co.jp
2007年に発売されたペンアクションアドベンチャー。
ゼルダの伝説 風のタクトの直接の続編であり、ジャンル名の通りタッチペンを活かした直感的な操作が特徴。
また、キャラクターデザインも前作同様トゥーンレンダリング処理がなされている。
あらすじ(Wikipediaより引用)
海賊のかしらである少女テトラとその手下たち、そして緑衣の少年リンク。一緒に冒険を続けていた彼らは幽霊船に遭遇しテトラが連れ去られてしまう。リンクは彼女を助けようと幽霊船に飛び移ろうとしたが海に落ちてしまい、流れ着いた島で妖精シエラとシーワンという老人と出会う。リンクはテトラを救うため、その島で出会った船長ラインバックとともに幽霊船を探す冒険に旅立つ。
【ストーリー】
★ ★ ★ ★
割といつも通りの内容。
ただしお約束のラスボス、ガノンドロフは登場しないので、細部は今迄の作品と毛色が異なっています。
ですが、キャラクター達は個性的だし、ラスボスもインパクトがあるので全く見劣りしていません。
ただ、もう少しシエラ以外の妖精の活躍や、ラインバックの格好良いシーンが見たかったところ。
せっかく魅力的なキャラなんだからもう少し…。
【ゲームシステム】
★ ★ ★ ★ ★
DSであることを最大限に活かした操作方法は見事の一言。
タッチペン操作は不快感が全く無く、寧ろ快適。思った通りにリンクが動いてくれる感覚は非常に楽しいです。
マイク機能の使用も面白いし、その他のDSの機能も上手く活かしている。考え込まれていますね。
文句無しです。
【グラフィック】
★ ★ ★ ★ ☆
DSにしては相当頑張っている方ですね。綺麗だし、動きも滑らか。
動きが結構細かいので、ムービーも見ていて飽きがきません。
これ以上を求めるのはハード上無理なんでしょうかね…。
【音楽】
★ ★ ★ ★ ★
ゼルダらしさが出ていますね。
かなり多くの作品を出しているシリーズなので、お約束的な音楽が流れるのは安心できます。
雰囲気にもあっていて、全体的に高水準。
【難易度】
★ ★ ★
特に詰まることもなく、やや簡単と言えばそうかも。
謎解きよりもタッチペンを活かしたアクションに力が入っているからでしょうか。
ラスボスもそこまで苦戦しなかったので、物足りない人は薬や妖精を縛ってみると良いかもしれません。
【ゲームバランス】
★ ★ ★ ★ ★
任天堂のゲームらしく、安定したゲームバランスです。
ボスを倒す度にちゃんと強くなっていくし、ボス戦が頭を使うものなので理不尽な死は全くない。
快適にゲームを進めることができます。
【その他】
サルベージをはじめとするミニゲームが非常に面白く、つい本編そっちのけでやってしまう楽しさがあります。
寄り道がさせられているのではなく、自然にしたくなる。こういったゲームでは必要なことなのに出来ていない作品も多いですよね。
これは他のメーカーも見習って欲しいところ。
【総合】
★ ★ ★ ★ ☆
かなりの高水準。
不満もストレスも殆ど無く非常に快適にゲームができました。どれをとってもレベルが高い作品です。
強いて不満を言うならクリア後に隠しダンジョンがほしかったところでしょうか。そこが残念でした。
ですが非常に面白いゲームです。これは傑作と呼ぶに相応しい作品。
【良い所まとめ】
◯DSであることをフルに活かしたシステム、謎解き
◯滑らかに動くグラフィック
◯ゼルダらしさがでている音楽
◯安定したゲームバランス
【悪い所まとめ】
◯一部キャラクターの扱いに差がある
◯クリア後の隠しダンジョンがない
【オススメ度】
★ ★ ★ ★ ★
今の値段で買ったら間違いなく値段以上に楽しめる筈。
前作の風のタクトを知らなくても楽しめるのでハードルは低いですし。
タッチペン操作やマイク機能も使っているので、DS入門としても丁度良いかも。
少しでも迷うくらいなら買いかと。
←web拍手はこちらから~。

¥2,150
Amazon.co.jp
2007年に発売されたペンアクションアドベンチャー。
ゼルダの伝説 風のタクトの直接の続編であり、ジャンル名の通りタッチペンを活かした直感的な操作が特徴。
また、キャラクターデザインも前作同様トゥーンレンダリング処理がなされている。
あらすじ(Wikipediaより引用)
海賊のかしらである少女テトラとその手下たち、そして緑衣の少年リンク。一緒に冒険を続けていた彼らは幽霊船に遭遇しテトラが連れ去られてしまう。リンクは彼女を助けようと幽霊船に飛び移ろうとしたが海に落ちてしまい、流れ着いた島で妖精シエラとシーワンという老人と出会う。リンクはテトラを救うため、その島で出会った船長ラインバックとともに幽霊船を探す冒険に旅立つ。
【ストーリー】
★ ★ ★ ★
割といつも通りの内容。
ただしお約束のラスボス、ガノンドロフは登場しないので、細部は今迄の作品と毛色が異なっています。
ですが、キャラクター達は個性的だし、ラスボスもインパクトがあるので全く見劣りしていません。
ただ、もう少しシエラ以外の妖精の活躍や、ラインバックの格好良いシーンが見たかったところ。
せっかく魅力的なキャラなんだからもう少し…。
【ゲームシステム】
★ ★ ★ ★ ★
DSであることを最大限に活かした操作方法は見事の一言。
タッチペン操作は不快感が全く無く、寧ろ快適。思った通りにリンクが動いてくれる感覚は非常に楽しいです。
マイク機能の使用も面白いし、その他のDSの機能も上手く活かしている。考え込まれていますね。
文句無しです。
【グラフィック】
★ ★ ★ ★ ☆
DSにしては相当頑張っている方ですね。綺麗だし、動きも滑らか。
動きが結構細かいので、ムービーも見ていて飽きがきません。
これ以上を求めるのはハード上無理なんでしょうかね…。
【音楽】
★ ★ ★ ★ ★
ゼルダらしさが出ていますね。
かなり多くの作品を出しているシリーズなので、お約束的な音楽が流れるのは安心できます。
雰囲気にもあっていて、全体的に高水準。
【難易度】
★ ★ ★
特に詰まることもなく、やや簡単と言えばそうかも。
謎解きよりもタッチペンを活かしたアクションに力が入っているからでしょうか。
ラスボスもそこまで苦戦しなかったので、物足りない人は薬や妖精を縛ってみると良いかもしれません。
【ゲームバランス】
★ ★ ★ ★ ★
任天堂のゲームらしく、安定したゲームバランスです。
ボスを倒す度にちゃんと強くなっていくし、ボス戦が頭を使うものなので理不尽な死は全くない。
快適にゲームを進めることができます。
【その他】
サルベージをはじめとするミニゲームが非常に面白く、つい本編そっちのけでやってしまう楽しさがあります。
寄り道がさせられているのではなく、自然にしたくなる。こういったゲームでは必要なことなのに出来ていない作品も多いですよね。
これは他のメーカーも見習って欲しいところ。
【総合】
★ ★ ★ ★ ☆
かなりの高水準。
不満もストレスも殆ど無く非常に快適にゲームができました。どれをとってもレベルが高い作品です。
強いて不満を言うならクリア後に隠しダンジョンがほしかったところでしょうか。そこが残念でした。
ですが非常に面白いゲームです。これは傑作と呼ぶに相応しい作品。
【良い所まとめ】
◯DSであることをフルに活かしたシステム、謎解き
◯滑らかに動くグラフィック
◯ゼルダらしさがでている音楽
◯安定したゲームバランス
【悪い所まとめ】
◯一部キャラクターの扱いに差がある
◯クリア後の隠しダンジョンがない
【オススメ度】
★ ★ ★ ★ ★
今の値段で買ったら間違いなく値段以上に楽しめる筈。
前作の風のタクトを知らなくても楽しめるのでハードルは低いですし。
タッチペン操作やマイク機能も使っているので、DS入門としても丁度良いかも。
少しでも迷うくらいなら買いかと。
←web拍手はこちらから~。『あずまんが大王』買って来た

あずまんが大王 1年生を買って来ました。
そういえばゲマズで買ったのに特典付かなかったな…別に良いけど。
感想としては面白いの一言!
良いね、こういう雰囲気。特別じゃないことが特別というか。
キャラが活き活きしているので読んでいて楽しいですよ。ちよちゃん可愛いよちよちゃん。
まぁこの漫画は知ってる人も多いと思うんで語りません。語れる程詳しくはない^^;
ただ、読んだことない人には是非ともオススメしたい作品ですね。これは万人向けだしw
にしても表紙は大阪なんですねw
主人公は大阪と言わんばかりですね…補習も大阪メインだったし。
とりあえず2年生の表紙はちよちゃんでお願いしますw

にしても、相当顔変わってるよなぁ…。補習はよつばとの画風がそのままきた感じがするけど。
個人的には中期か後期が好きですねー。今のはなんか歳とった感じがしてw
ちなみに今回の新装版と比較するとこんな感じに。


う~む、すっごい違うw
別にダメとは言いませんけど、ここまで劇的に絵が変わる人って珍しいなぁw
でもなぁ…ちよちゃんは完全によつばなんだよなぁ…w
そうそう、それともう一つ買った漫画が。
ただ、内容があまりにもアレな為私のレベルでは公開できないんで、
「OAD化、一般向け(笑)、寿司好き」
ここらへんのワードから察してくださいw
←web拍手はこちらから~。やったね奈々様オリコン一位!
■水樹奈々:声優で史上初の首位 オリコン週間アルバムランキング
今思うとなんでこの前のニュース紹介記事でこれをやらなかったんでしょうね。
忘れてたわけなじゃないんだ!そう、たまたま記事書いてる時に(ry
とにかくおめでとうございます!!
いや~凄いっすね。恐るべしオタパワー。あれ、違う?w
しかし、メディアのオタ叩きは半端無いから奈々様も良く思われてないのかもな…。
でも最近奈々様はよくNHKに出てますよね。全部見逃してるけど(ぁ
でも個人的にはGREAT ACTIVITYの方が好きだったり。
ちょっと変化球が多い気がするんですよね。良いんだけどさ。
オリコンにアニソンが出まくってるし、なんかオリコンってここ最近で変わったのかなと思っていたり。
特典がほしいオタな我々がCDを買っていて、一般人は着うたとかで済ませてるんですかね?
私はiPodを使ってるから、着うたフルとか利用する意味が分からなかったりするんですが。これも時代か。
だって携帯ってぶっちゃけメールと電話できてブログ覗ければ十分ですもん。音楽とか要らない。
だからCD使ってパソコンに入れてiPodで聞いてるんですが…、時代が変わったのかなぁ。
今はCD売り上げよりも着うたDLランキングの方が需要あったりするんですかね?
でもテレビとかで特集されてるのは、いつもCDですよね。なんなんだろ。
でもなぁ、着うたは分かるし使ってるけどフルの必要性は分からんなぁ。
フルを着信音にしてもつまらなくね?それとも使い道違うの?
18歳のおっちゃんにはよう分からんのですよ(´・ω・`)
なんでもかんでも携帯使えば良いって、便利だけど危ない気がするんですよね。なくしたらどうするの?
まぁ、私はCDが良いやー。特典とかありますしねw
…こうやって、時代に取り残されて行くんだろうなぁ…^^;
なんか話逸れましたけど、とにかく奈々様おめでとう!
早いとこ時間作ってDVD観たいなー^^
←web拍手はこちらから~。
今思うとなんでこの前のニュース紹介記事でこれをやらなかったんでしょうね。
忘れてたわけなじゃないんだ!そう、たまたま記事書いてる時に(ry
とにかくおめでとうございます!!
いや~凄いっすね。恐るべしオタパワー。あれ、違う?w
しかし、メディアのオタ叩きは半端無いから奈々様も良く思われてないのかもな…。
でも最近奈々様はよくNHKに出てますよね。全部見逃してるけど(ぁ
でも個人的にはGREAT ACTIVITYの方が好きだったり。
ちょっと変化球が多い気がするんですよね。良いんだけどさ。
オリコンにアニソンが出まくってるし、なんかオリコンってここ最近で変わったのかなと思っていたり。
特典がほしいオタな我々がCDを買っていて、一般人は着うたとかで済ませてるんですかね?
私はiPodを使ってるから、着うたフルとか利用する意味が分からなかったりするんですが。これも時代か。
だって携帯ってぶっちゃけメールと電話できてブログ覗ければ十分ですもん。音楽とか要らない。
だからCD使ってパソコンに入れてiPodで聞いてるんですが…、時代が変わったのかなぁ。
今はCD売り上げよりも着うたDLランキングの方が需要あったりするんですかね?
でもテレビとかで特集されてるのは、いつもCDですよね。なんなんだろ。
でもなぁ、着うたは分かるし使ってるけどフルの必要性は分からんなぁ。
フルを着信音にしてもつまらなくね?それとも使い道違うの?
18歳のおっちゃんにはよう分からんのですよ(´・ω・`)
なんでもかんでも携帯使えば良いって、便利だけど危ない気がするんですよね。なくしたらどうするの?
まぁ、私はCDが良いやー。特典とかありますしねw
…こうやって、時代に取り残されて行くんだろうなぁ…^^;
なんか話逸れましたけど、とにかく奈々様おめでとう!
早いとこ時間作ってDVD観たいなー^^
←web拍手はこちらから~。