WAKOのブログにお越しくださり

ありがとうございますおとめ座

 

 

日本の聖域を巡り

祈りを捧げる

わこ旅シリーズ飛行機

 

 

元伊勢三社巡り

 

 

豊受大神社(元伊勢外宮)

の次に向かうは

皇大神社(元伊勢内宮)

 

 

 

御祭神は

天照皇大神

(あまてらすすめおおかみ)

 

 

日本書紀によれば

お生まれになった際

 

「ひかりうるわしくして、六合(くに)の内に照り徹る」

と称えられ

 

この上なく輝かしい存在かつ

神界を治める日の神晴れ


国土安泰をはじめ

五穀豊穣、生命力向上など

あらゆることに神徳を発揮されます虹

 

 

この地より現在の

伊勢へと遷られました

 

 

鳥居はこちらも

外宮同様、黒木の鳥居神社

 

 
 

 

 

本殿へと続く階段の先に

すっくと立つ大きな杉キラキラ

 

 

 

視線を感じて

見上げてみると

 

たくさんの神?精霊?の姿が目

 

写真にも写っているのですが

さて、わかるかなウインクはてなマーク

 

 

拝殿はこじんまりとしてて

外宮同様伊勢より神様の気配を

身近に感じることができます

 

 
 
 
 

 

 

手を合わせているとお願い

足元からあったか~い空気が

ほわ~んと昇ってくる感覚ハートのバルーン

 

これが神界の床暖なのか笑はてなマーク

 

 

両脇には

天手力雄命(あめのたぢからおのみこと)

栲機千々姫命(たくはたちぢひめのみこと)

が祀られています

 

 
お宮を護るようにそびえる龍灯の杉
 

 

 

他にも小宮がたくさん

 

 

敷地を歩いていると

かつてここの地で

 

重要な儀式や祈りが

行われていたんだなと

感じるポイントがありますひらめき電球

 

 

いにしえの人が

大和の國の未来を想い

祈りを捧げたポイントひらめき電球

 

 

その波動は確かに今も

私たちを護ってくれているキラキラ

 

 

先のブログでも触れましたが

 

かつては年間8万人もの人が

この地を訪れていたのに

 

 

参拝者が激減し衰退した

大正~昭和30年代に

 

日本が軍国の道へと進み

大きな痛手を負い

再生へと歩んだ時代と

 

見事に重なることを見れば

 

この地に心を寄せ祈ることは

この國にとってすごく大きな

意味があって

 

 

未来を護ることにも

通じるように思いましたおねがい

 

 

つづくドキドキ

 

 

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