僕は、関西出身の人間なのですが、
学生時代はもともと、関西で働こうと思っていました。
ただ、自分がCyberZで、東京に来てまで働いているのは
経営の視点、考えを体得するための
経験とチャンスを最大限自分のものにする
ためにこの会社に入りました。
①経験
自分が役割をもって会社をグロースさせる経験
優秀な人と肩を並べて働く経験(社長や、ボード陣)
変化に対してスピードを持って対応する経験
②チャンス
早いうちから上のような経験を得られるチャンス
伸びていく市場というチャンス
この経験とチャンスを逃さないためにも、
絶対に今のこの環境で失敗できない。
という危機感をもっています。
「ビジネスはサバイバル」
これは社長が配属日におっしゃっていた言葉ですが、
この時から、今の危機感は生まれています。
どこかでつまづいた時には、そこから挽回するには何倍もの努力が必要。
もしくは、もう這い上がれないかもしれない。
だから生き残りをかけて、命がけで成果を残す。
この危機感こそが、今の自分の原動力で、より会社に貢献しようという気持ちを強くしています。

