【『サポート』ってなに?】vol.1
こんにちは。
『ご実家サポートあさひかわ』には、一緒に活動する仲間二人もいます。
ひぐま利穂
石川博一
ワタクシを含め、三人とも46才。
酸いも甘いも知り尽くした大人です。
しかも二人ともイケメン。
あぁ、オレの立ち位置は(ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ-.
それはともかく、
あさひかわ広しといえど、これ以上頼れる「親戚の兄ちゃんたち」は、なかなか居ないぞ、と、自負しております。
こらこら、
「三匹のおっさん」ではありませんよ。
「ダチョウ倶楽部」でもありません、ヤーッ(笑)
バリバリ頑張ります。よろしくお願いします。
さて、その三人で行うサポート。
「サポート」とは具体的に何をするのか?
実は何も決まってません(笑)
もちろん、
「連絡が取れない、電話してもつながらない」
「病気で倒れた、事故に遭った」
など、安否確認や緊急性を要することは、いの一番に対応致します。心配だもんね。
それ以外の様々なこと。「そばにいたらやってあげるのに。手伝えるのに」的な事柄は、とりあえず「あなた」や「親御さん」と相談しながらになると思います。
我々自身のスキルで対応できることはもちろんするし、出来ないことは専門家に委ねます。つまり、「サポートからコーディネイト」へ移行することも、多々ありうるということです。
ただその場合でも、人脈・ネットワークを最大限に生かして、コストやスキルの「ベスト」を探し出し、提供提案させて頂くことを、ここにお約束いたします。
申し上げておきたいのは、「何でも屋」ではないんですよ。ということ。
クライアントはあくまで「実家を離れて暮らすみなさま方」。親御さんからの直接依頼ではなく、息子さん娘さんからの「間接依頼」で対応致します。
なので、おやじさんから直接、「あー、今晩呑みに行くんだけど、街まで送ってくんないべか?」と依頼されても、それはダメ。「うちの息子なら送ってくれるぞ!」と、云われても、そこはあくまで「親戚の兄ちゃん」なのでf(^^;
「サポート」については、他にもいろいろ考えてることもあるので、明日も引き続きこの話を致します。


