病院を信じて止まない人間達に朗報です。

子どもを病院に通わせていると、最恐のおまけが当たる事をあなた方は知りません。

日本という国には合法拉致機関が存在します。

その最恐のおまけというのが児童相談所です。

児童相談所の権限はもはや最強であり最恐です。

職員の主観の元で一時保護という合法拉致が可能となります。

親の言い分は勿論の事、物的証拠も通用しません。

特に狙われやすいのが医療に疑問を持つ者達です。

現代では既存医療に逆らう考えは頭がおかしいという扱いを受けます。

ほぼ全ての医者が医療を正義と信じている場で逆らおうものなら即通報です。

医者も児童相談所を正義として認識している為、何を言っても虐待扱いからは逃れられないのが現状です。

また子どもを病院に通わせていない事も、奴らにとっては拉致の標的です。

唯一の防御策は話の分かる小児科医を見つける事です。

そして夫婦で意見が一致している事も大切です。

国が決めた事に逆らう者達の自由を、徹底的に奪う仕組みが完成された国と言える事でしょう...