デッド・ドント・ダイを観ました。

3ヶ月ぶりに映画館で観ました。

ジム・ジャームッシュの作品はパターソン

・コーヒー&シガレッツ・ナイト・オン・ザ・プラネットを観たことがあり。

淡々とストーリーが進む印象のイメージがありゾンビものと聞いてどんな作品になるかイメージが湧きませんでした。

観てみると単なるゾンビものではなくスマホ依存や自分の事にしか興味ない現代の皮肉を表現しており、セリフ内にメタ的なセリフなどあり肩の力を抜いて観られる作品でした。

ビルマレーが良い味を出していました。