気ままに(*^_^*)人は生まれてから死ぬまでに一体何人の人お愛せるのだろう人によっては一人の人お永遠に愛し続ける何てキザな事言うバカも居れば何人でも愛せる何て言うタラシも出てくるそこで、一体何人の人お愛せるのだろうという疑問にたどり着いたわけなのだがさっぱりわからん人によって意見はバラバラだからこれと言って収穫がない人は一人の方がいいのかもしれないそれなら苦しむ事もなく楽しい人生が送れるのかもしれない
小説1続き変態バカ(前田宗治)との出会いは小学3年の時この町に引っ越してきて住んでる家のお隣さん陽気でバカドジアホでも一緒にいてなんか楽しいやつそれが前田宗治さらに誰か走ってきた「おっはよ~誠、宗治」また面倒なのが増えた(はぁ~)こいつは、杉村楓元気はつらつの女一緒にいるとかなり振り回されて疲れるやつ続く・・・・・・かな
小説1「誠起きなさい!!」「わかってるよー!!」俺は野々村誠現在高1趣味は釣りと映画鑑賞ごく普通の高校生朝から母親の大声で叩き起こされたしぶしぶ布団から起きて制服に着替え居間に降りた「おはよー」「あんた一人で起きなさいよ」朝はいつもこのやり取りから始まるなんとか親おなだめて朝食に手お着ける洗い物お、流しにだし鞄もち家お後にする相変わらず朝は苦手だ後ろから誰か走ってきた「よ!誠!」「相変わらず朝は不細工な顔さてるな」「うるせーな!朝は苦手なんだよ!お前に言われたくね~よ」「んだと!」こいつは幼馴染みの前田宗治、単なる変態バカ続く・・・かな