音楽や絵画などの芸術分野は良し悪しの判断が難しいものです。専門家の人に認められ賞を貰ったからといって、それが必ずしも万人に受けるとは限りません。心から感動する人もいれば、何がいいのかさっぱりわからない人がいるなど、個人差が大きく生まれ出てしまうのです。このようになってしまうのは、芸術の判断基準が人の感性により委ねられているからです。人の感性は千差万別です。誰一人として全く同じ人は存在せず多様な心を持っています。そのため、芸術の評価が分かれてしまうのです。これは、ある意味全ての人に芸術のチャンスが広がっていることを示唆しています。素人の芸術作品でも、見る人が見れば思わぬ高値を付けてくれるかもしれないのです。 

今日、子供が漢字辞典の購入の集金袋を学校から

もって帰ってきました。


そうだ、4年生になったら漢字辞典が必要だから、消費税増税前に

買っておこうと思ってたのに、すっかり忘れてました。


残念~。


こんなことなら三年生の時に国語辞典を買ったときに一緒に買っておけばよかった。

いずれはいるものなのに。


数円だけど、損した気分。

足のすねのところを「弁慶の泣き所」って言いますよね。

強い弁慶でもそこは痛いって意味だと私は思ってるんだけど。


でもホントに痛いですよね、そこを打つと。


今日、部屋の角で、すねをおもいっきり打ちました。


なんでそんなことになったのかさっぱりわからない状況なんですが。


ものすごく痛かった。涙が出そうになったくらい。ほんとに痛かった。


今日は雨が降る前に銀行に行きたかったから家事を急いでしてたんです。


クレジットカードの引き落としの確認をしてなくて。

ローンの引き落としもあるので残高がきになっちゃって。


それで、朝からバタバタと家事をしてたら、、、


ほんとにいたかった~。