書いてみたけど、文章が下手すぎるから、簡単に説明してみる。
組織が大きければ大きい程、みんなが共通して持てる、抽象的な理念を掲げる。
その組織に属する、中ぐらいのグループにでは、大きな抽象的理念を踏まえた、中ぐらいで少し具体的な理念を掲げる。
そのグループに属する個人としては、大きな抽象的理念と、グループ内の少し具体的な理念を踏まえた、より具体的な理念を持ち、行動する。
組織内みんなの個人単位の理念は異なるかもしれないけど、そうすることが結果的に、組織全体の大きな抽象的理念を叶えることに繋がるんじゃないか。
そう考えたので、この考えが頭の中にあるうちに文章にしました。
それを踏まえて以下のわかりづらい文章をお読み下さい。
何をするにも、その行動の意味を考えて行う方が、よりその行動は有意義になる。
目的を考えて動く、なんてのはよく言われることだけど、それは大きい単位で考えてもそうなんじゃないだろうか、と思った。
ユネスコの理念と活動目的は
『戦争は人の心の中に生まれるものだから、人の心の中にこそ、平和の砦を築かなければならない』
世界単位のユネスコの理念ですら、もしかしたら中程度な理念かもしれない。
世界中の人々が、持つべき、共通の一つの理念。
それは多分、とても抽象的なことだ。
だけど、俺はむしろそうあるべきだと思う。
具体的な理念や行動目的は、団体や個人などの小規模単位で持つべきだ。
大きく、抽象的な理念を叶えるのは容易じゃない。
きっとそれは『世界平和』とか、そういう言葉になると思うんだけど、それを個人の理念にしたところで、叶えるのはなかなか難しい。
それは具体的にどうすれば叶えることが出来るのか。
それを小規模単位で可能な範囲で、少しずつ作り上げていく。
例えばパズルをイメージすればいい。
『世界平和』の絵。
それは世界中の人々みんなが関わっていなければならない。
そして、みんながその絵を「完成させたい!」と願う。
でも、一人に与えられたピースは一つだけかも知れない。
例えば俺の仲間内で完成させられるのは、その絵の内の一輪の花だけかも知れない。
だけど、俺は願う。
『世界平和』の絵を完成させたい。
だから仲間内で協力して『一輪の花』を完成させたい。
俺に出来ることは『一枚の花びら』を絵の中に入れることだ。
世界中の全ての人がそうあってくれたら、と思う。
きっと、願いは叶う。
組織が大きければ大きい程、みんなが共通して持てる、抽象的な理念を掲げる。
その組織に属する、中ぐらいのグループにでは、大きな抽象的理念を踏まえた、中ぐらいで少し具体的な理念を掲げる。
そのグループに属する個人としては、大きな抽象的理念と、グループ内の少し具体的な理念を踏まえた、より具体的な理念を持ち、行動する。
組織内みんなの個人単位の理念は異なるかもしれないけど、そうすることが結果的に、組織全体の大きな抽象的理念を叶えることに繋がるんじゃないか。
そう考えたので、この考えが頭の中にあるうちに文章にしました。
それを踏まえて以下のわかりづらい文章をお読み下さい。
何をするにも、その行動の意味を考えて行う方が、よりその行動は有意義になる。
目的を考えて動く、なんてのはよく言われることだけど、それは大きい単位で考えてもそうなんじゃないだろうか、と思った。
ユネスコの理念と活動目的は
『戦争は人の心の中に生まれるものだから、人の心の中にこそ、平和の砦を築かなければならない』
世界単位のユネスコの理念ですら、もしかしたら中程度な理念かもしれない。
世界中の人々が、持つべき、共通の一つの理念。
それは多分、とても抽象的なことだ。
だけど、俺はむしろそうあるべきだと思う。
具体的な理念や行動目的は、団体や個人などの小規模単位で持つべきだ。
大きく、抽象的な理念を叶えるのは容易じゃない。
きっとそれは『世界平和』とか、そういう言葉になると思うんだけど、それを個人の理念にしたところで、叶えるのはなかなか難しい。
それは具体的にどうすれば叶えることが出来るのか。
それを小規模単位で可能な範囲で、少しずつ作り上げていく。
例えばパズルをイメージすればいい。
『世界平和』の絵。
それは世界中の人々みんなが関わっていなければならない。
そして、みんながその絵を「完成させたい!」と願う。
でも、一人に与えられたピースは一つだけかも知れない。
例えば俺の仲間内で完成させられるのは、その絵の内の一輪の花だけかも知れない。
だけど、俺は願う。
『世界平和』の絵を完成させたい。
だから仲間内で協力して『一輪の花』を完成させたい。
俺に出来ることは『一枚の花びら』を絵の中に入れることだ。
世界中の全ての人がそうあってくれたら、と思う。
きっと、願いは叶う。



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