あまりにも太ももの痛みと腫れがひかないので、ちゃんとお医者に診てもらいました。



筋肉の繊維が2~3本切れてるらしい…。

こんなんでよくシートノック打ったな!って驚かれた。

むーん。全治あと2週間だって。
骨には絶対異常ないとは思っていたけど、まさかそんな重症だったとはね…。
そういえば、「あいのり」12月に復活するみたいね。え?CS?見れないじゃん…。

恋愛模様はやらせとかなんとか言われてるけど、そんなこたぁどうでもいいのよ!イケてないキャラがどんどん成長してかっこよくなってくのがぐー。

関ちゃんとか早稲田のよしちゃん(だっけ?)とか。

あとは、主題歌の選曲にセンスを感じるから好き。最後の曲になった青山テルマ以外はね…。

俺としてはMiの「未来の地図」がベストだったな。Mi自体が彗星のごとくデビューして、あっという間に解散しちゃったから、余計に伝説的でグッとくる。

みなさんはどの曲がお好み?
先日、打球がふとももに直撃したって書いたけど、そのあとがヤバイことになってます。

こないだの記事では虹なんて言ったけど、そんなきれいなもんじゃない!真~~っ黒い!刺青みたくなっちゃった!写メったんだけど、再びお食事中の方がいたら申し訳ないので、とても載せられません…。

たぶん公衆浴場には入れてもらえませんな…。

あ。おせんべい生活からは脱しました。外食ばっかですが、朝飯は買ってきてちゃんとパンを食べてます!
どこか美味しい店ないかなー?大和在住の方、おせーて!
興南、春夏連覇おめでとう!島袋くんはやっぱりすごい投手だった。球の出どころがまったく見えなくて、あんな低めに140オーバーのストをコントロールされたら、高校生には打てないよ。

東海大相模、宿敵横浜を倒しての悲願の夏にここまで勝ち進み、野球大国神奈川の誇りを全国に轟かせてくれました。一二三くんも春先に苦しんだかいがあったね。門馬さんの温かい愛情もほんと素晴らしいと思います。準優勝おめでとう!
夏が終わった今日、神奈川では秋が開幕しました。次のセンバツに向けて、球児たちはもう動き出したんだね。

たったひとつのエラーで、あそこまで流れが変わる…高校野球はほんとに怖いスポーツであり、だからこそ面白い。

第二の興南を目指してがんばれ!高校球児!
朝からせんべいで飢えをしのいでしまった!

もはや3日連続3回目のせんべい登場。…甲子園常連校みたいな履歴だ。

でもせんべいって米からできてるんじゃない?米に代替できるんじゃない?ってことは、主食になりえる?
パンがないならケーキを食べればいいじゃない…ならぬ、米がないならせんべいを食べればいいじゃない…って!あほなこと言ってる場合か!

一人暮らしはやっぱいかん!足の怪我もおもわしくないのに…。

誰か飯作って!…とは言わないから、誰か飯食いにいこう!

頼む!!(笑)
今日の夜の練習のこと。ピッチングマシンに球を入れていたら、打球がネットの穴をつきぬけて、左太もも直撃!
硬球です…。
尋常じゃないくらい腫れてます…。
写真載せたいけど、お食事中の方がいたら申し訳ないので載せません!
青と赤と紫の虹みたくなってる…。
球児たちよ、明日最後の試合。怪我のないようにがんばれ!

ひまでひまで死にそうです。


結婚すると遊びに行く友達が減るんだな~って実感してるよ。


あ~。これから3週間くらいどうやって暮らしていこう…。


ちなみにひもじくても死にそうです。今日いままでの食事はせんべい。

やばいぞ、俺!!廃人と化してる。

日帰りの出張で山梨に行きました。
東富士五湖道路が無料ってことで、中央道のが早いんだけど、そっちを通ってドライブ気分で車を走らせた。
富士山麓ぎわを走るこの道の大月方面に向かって左側には、本当になだらかな坂がまるで無限に続くかのように伸びている。
雲で隠れて山自体は見えなかったけど、富士山の雄大な斜面に抱かれながら。
BGMは「あいのり」。んー。なんか大学生の頃彼女を横に乗せてよくドライブに行ったのを思い出したね。心地よい、甘酸っぱいドライブでの出張だった。

8/13にNHKで放送された「色つきの悪夢 ~カラーでよみがえる第二次世界大戦~」。

すばらしい仕上がりだった。

なにも知らない若いタレントを呼び、映像を見せ、コメントさせる。

たしかに内容のないコメントしか出てこない。でも、それでいいんだ。

まずは知ることから始めないといけない。


途中アナウンサーも「残虐な映像が流れますが、真実を伝えたい」とのことわりを入れ、戦死者の映像はもちろん、ナチスドイツ宣伝相・ゲッベルスの焼死体も、さすがに色はつけられていなかったが強制収容所のユダヤ人の遺体も、近年抑えがちにされてきた「見たくない、でも見なきゃいけない映像」がいくつも登場した。


百聞は一見にしかずとはよく言ったもので、色がつくと更にこんなにも生々しさを増すものかと、視覚史料の重要性を認識させてくれた。


NHKの本気がよく伝わってくる番組だった。

昨日は「真夏のオリオン」という映画をテレビでやっていたので、それを見た。
反戦メッセージはまったく感じなかったが、帝国海軍軍人と米国海軍軍人の誇りをかけた戦いにすがすがしさを感じた。あれはあれでいい映画だったんじゃないか?
他局ではまたも池上彰…なんでこんなに流行ってるの?…の戦争特番にNHKのドラマ。俺みたいに片っ端から録画する奇特な人間ばかりならいいけで、終戦記念日に目白押しって、一般の人はどれかひとつしか見ないじゃん。
各局が連携をとって特番をずらして、みんなが戦争を考えられる週とか作りゃいいのに。帝国時代に軍部のプロパガンダを担った罪は重いよ、マスコミ各社!