こんばんは。
GWですね。僕は初日から体調を崩し、未だ長引かせているGessori Weekです。

さて今日は僕が乃木坂46で特別応援しているメンバー、いわゆる「推しメン」の寺田蘭世さんのお話をさせていただきます。

1998年 9月 23日 生まれ 血液型不明 身長 155cm
2期生として乃木坂46に加入。乃木坂46内の軍団であるさゆりんご軍団に社長として所属している。特技はフラフープ。最近生えてきた前髪がやたらと可愛い。
うーーん、プロフィール風に書くとこんな感じになりますかね(?)

今日はそんな僕の推しメンを「論理と感性」という視点から少し掘り下げていきたい、、あわよくば読んでくださった方々に寺田蘭世さんの魅力を伝えたいと思っています。


先月発売されたBUBKAさんはお手に取られましたかね、桜井玲香さんと欅坂46の菅井友香さんが表紙のアレです。その中の「とまらんぜブルース」というタイトルのグラビアの誌面にこんなことが書かれていました。「寺田蘭世はいつだって思考している。自身のこと、グループのこと、社会のこと、未来のこと。何度も、何度も考え抜いた先に生まれる彼女なりの“哲学”。」

これだ!!蘭世の哲学だ!!

まさしく僕はその「寺田蘭世の哲学」に魅了されており、蘭世さんを応援する中で、その哲学を紐解きたい……という一種の知的好奇心をくすぐられることもしばしばあります。

「論理」「感性」は彼女の哲学の構成要素であると考えてます。この二者は決して相反するものではないものの、同義ではありません。難しいお話をするつもりはないのですが、辞書的な意味とこれから僕が話す蘭世の「論理」、「感性」は必ずしも一致しないので悪しからず……

例えば公式ブログ。例えば日刊スポーツ連載の「NEWSがとまらんぜ」。複数個読んでいればわかる方もいらっしゃると思うのですが、どれも筋道が通ったものばかりで。そしてどの文章を読んでも彼女の使う言葉は「独特」であり、曲がらない1つの芯、「自分らしさ」というものを感じるはず。

例えばモバイルメール。例えば握手会。彼女自身よく「ゆるい雰囲気」と言いますが、コミュニケーションを大切にしてくれるし、ファンに興味を持ってくれる。自分の好みは踏まえた上で、「あなたらしさ」は認めてくれるし、気付いてもくれる。

論理的とも感覚的とも捉えられる彼女の考え方やアイドルとしての生き方こそ、蘭世の“哲学”だと思います。

この蘭世哲学が最も顕著に現れるのが、彼女のファッションだと僕は思っています。
TPOを弁えて服の機能を生かすことも、少々奇抜な服もオシャレに着こなすことも、服の良さを絶対に消さないことも……。
(オシャレそのもの自体が主観なのですが、そこは見逃してください……)

蘭世の生き方がよく現れてると思います。
まあ、全てひっくるめて「寺田蘭世」という人生なので全部があの子の“哲学”なのですが…

何言ってるかわからないですよね?
僕もそろそろ混乱してきました()
蘭世の「文章」「会話」「ファッション」。
ここに蘭世の哲学、ひいては生き方が現れていると僕は思っているのです……。なにせ、僕が最も惹かれたのは「寺田蘭世という生き方」なのですから。

何言ってるかさっぱりわからなかったそこのあなた、もし良ければ蘭世のモバメをとったり握手会に行ってお話してみてはいかがでしょうか。僕の言ってることがちょっとは理解できるはずです。

稚拙な文章でしたが最後まで読んでいただきありがとうございました。
ネタ切れしない限りブログは続けたいですし、読みやすくする努力もします……。
またどうかよろしくお願いします!

1番大事なことは!僕が!乃木坂46の!寺田蘭世さんが!好きだということだぁぁあ!!!!!!