Give IT UP NEWS -90ページ目

calflavor final 撮影

だぁ~~~もパー

明日はいよいよ Calflavor Finalです。

いざ!浜名湖!!

本日浜名湖から70Km東の静岡市は晴天でした。
ポカポカ天気でロンT1枚でもじゅうぶんです。

ただ会場はボートレース場と浜名湖の間で風が吹くと寒い場合があります。
静岡も朝晩は気温が下がりますので
上着を1枚用意しておくといいかと思います。




終わりは次へのスタートと言う事で
明日を目いっぱい楽しみましょう^^

早朝から張り付きの為、発送はお休みです。
ご了承ください。



underground street film
Give IT UP VOL.54
好評発売中です。



去年のCalflavorショートフィルム↓

Calflavor2014



Rockin' Cruisin #3

だぁ~~~もパー
福岡レポ最終です。
順番に読みたいなんて人はコチラから↓

九州初上陸 Rockin' Cruisin #1

Rockin' Cruisin #2



コンペも終わり会場も何週か周って
一般駐車場も一杯入ってましたよと聞いたので


見に行ってみると、時間が遅かったのか普通車は多かったんですが
チラホラ居る車が中に並べた方が良いクオリティーで



もったいなかったです。




駐車場もぐるっと周りブースを見ながらまた会場に




Give IT UP鹿児島ディーラーの BOMBER COLORZさん

東京ディーラーのNICETYさんも居たんだけど写真撮り忘れw

そんな感じでフラフラしていると
昔に僕が描いたピンストライプの入ったキャデラック発見



チョット嬉しくなって会場を歩いていると

アワードの発表が始まり 「Black Cherry」を連呼
Black Cherry??

そんな有名車のショーネームを付ける車も居るんだなぁ~なんて思ってたら
本物がエントリーしてるよって・・・・( ̄□ ̄;)!!
Σ(=°ω°=;ノ)ノ
( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚



ステージ横でコンペの時は人垣で見えず
それ以外の時はLIVEしてるお客さんが居たので入って行かず
全然気付きませんでした!!w



危うくこの名車の現在の姿を撮らずに帰るところでした。
アワードも終わり



みんなが帰る姿を見送り



最後の方でENERGY STYLE C.Cも帰るタイミングで
僕も撤収



よくLOWマガで見てたこのバナー
生で見ちゃった!!w

帰りも極上モンテのコンバーで送ってもらい



Big Wayへ



マーキングするのが申し訳ないくらい綺麗でセンスあふれる工場
工場の床だけど全然寝れるくらいの綺麗さです・・・・が
そこは遠慮なく2箇所マーキング



からの~キャリアカーの輪留めにもマーキングww



そこから激うまもつ鍋をご馳走になり
全員寝不足の為早めにホテルへ



この日一緒になったのは岸田Jr
お父さんと全然違うアクの無い素直な子ww



のんびり飯食って終了の予定が急遽撮影と言う事で



とりあえず岸田氏おススメの
無茶苦茶美味い肉野菜炒めみたいなの食べて

観光組と撮影組に別れ



この2台と楽しい撮影



バックには福岡タワー





レッドは違う楽しみ見つけて走り回ってましたww



そこからまた帰る組みと別れ

僕は夜の飛行機の時間まで
阪口さん独占で、わがままを聞いて頂き最高の場所に連れて行ってもらいました。
そこで時間ギリギリまで熱く色々な話を聞き



最後もこれまた上品なBMカブリオレで空港まで送ってもらい
静岡に帰ってきました。

20年前から本当に会ってみたかった人
当時から「この人絶対熱い人!」って勝手に思ってました。
会ってしゃべってやっぱり熱い人だった!
というか予想以上でした。

その人とこうやって引き合わせてもらえたのもGive IT UPを続けて来たからこそ。
そしてLOWRIDERであり続けたからこそ。

ちょっとそんな風に飛行機の中で考えました。

Give IT UPを通じて知り合った人
LOWRIDERとして今後も付き合って行ってくれる人
みんなに感謝です。

最後まで読んでいただきコレも感謝です。

ありがとう。

今度の日曜はCALFLAVOR FINALです。
浜名湖で会いましょう!!



Rockin' Cruisin #2

だぁ~~~もパー

お昼過ぎからHOPPINGの時間。


ステージ前で踊っていたロックンローラー?の皆様に場所を空けていただき
今回は全員ゲージでホッピング。



こんな凄いバイクで栃木から来た
GLOBAL LIFE 小林社長



ゲージのお手伝い



この黄色の63はロゴステッカー貼ってくれてました。
あざまぁ~す!



ダブルのモンテはバックバンパー決めて46インチ!



神奈川から参戦クレイジャス宮内氏



福井から参戦211auto custom東氏



広島大崎上島から参戦 尾尻氏は
前々日の昼間は全然跳ばず珍しく弱気?でしたが
キッチリ仕上げて自信ありの顔



90インチ越えた位でオーバープレスして骨折


渋い顔です。



滋賀県から参戦Red’s Japanを背負うSUMMUS岸田氏
今回良くても悪くてもこのシャンパンのBは封印と言う事で
気合も違います。



良い感じで当たりそうでしたが
会場の狭さと勾配の関係で打ち切れず終了。


それでもやり切った達成感のある良い顔です。



沢山の人にこうして手をかけてもらい
時には押してもらい、時には引いてもらい



みんながどこかで期待をしていた1台



イベント終了後に納得が行かなければ、疲れて帰ってからでもポンプを下ろし
原因を突き止め次の目標へと進む姿勢
それを黙ってサポートしていつも支える女将と息子
作業中も行った先でもジッと待つレッド
この4人と1台に本当に楽しませて頂きました。

初期の頃は「ハイローが居るとあたらへんねんなぁ~」と
無茶苦茶な言いがかりをいつけられww
いつも祈ってカメラ構えてた。
テストでは当たるのに当日は当たらなかったり
故障だったり・・・。
本当に俺と相性悪い?なんて不安に思ってみたりww


何度と無くこの親子作業を見てきた。

会場で見られないのはさみしいけど
Red’s本社に数々の名車と共に保管されるらしいから
機会があったら又見に行こう。

そして次へと向いた岸田氏の目線の先に
またカメラ持って着いて行きます。
みんなも楽しみに待ちましょう。
ハッキリ言いました
「わしが出したチャンピオンベルト、わしも本気で狙いに行くで!」って。
それが次なのかまだ先の話かはわかりませんが、
楽しみですね。

Red’s Japan Mazda B2000
お疲れ様でした。

そして最終編につづくw