さあ、2泊3日初めての韓国旅行

SJ一色の韓国旅行も終わりを迎えようとしております。


短かったなー。

ロケ地全部は回れなかったなー。

(初日を予定通りに動いていれば行けただろ)


なーんて話しながら


最終日

ガイドさんがお勧めしてくれた

足マッサージの店へo(^∀^)o


ホテルまでピックアップが来てくれて

車に乗り、お店まで・・・

と、そのロケ地は突然訪れた。


゜*MY TRAVELING*゜










ぬうああああ!!!

テヨンとシウォンがエンディングで良い雰囲気醸しだしてたとこだ!!



急にその場所は私たちの右手側に訪れ

もちろん私たちは車のなか。

ささ~と過ぎて行ってしまう。

カメラの準備なんぞやしておらず・・・


\(゜□゜)/

は、は、は、はやく!!!

カ、カ、カ、カメラ!!!


と撮れたのがこの一枚。

え、なかなか美しい。


と気づけば、今走ってるこの道。

ちょいと、カメラを構えてみる。


・・・・


゜*MY TRAVELING*゜










ぬうああああ!!!

ドンヘが i pod 片手に

踊ってた道路やないか!!!


こんな偶然ロケ地に遭遇できるなんて~

もう、ピックアップのおじさんに感謝~(ノ´▽`)ノ


こうやって大興奮で最終日を迎えたのでした。




盤浦大橋のライトアップが見れなかったからって

くよくよしてる余裕はありません。


だってこの後

シュキラ観覧っていう

ビッグイベントがあるんだもの(^O^)/~


というわけで

盤浦大橋はさっさと諦め

また地下鉄に飛び乗る


目指すはKBSのある国会議事堂駅


駅からKBSは歩いて10分もかからないうち到着

「え~どこだろどこだろ?」 なんて言う必要もなし

だって、


゜*MY TRAVELING*゜










これだもの。


ものっそい熱気。

勢いでそん中に飛び込んだものの、

酸欠になりかけ

GIVE UP!

まあウントゥクちらっと見れたし^^(欲極浅)


゜*MY TRAVELING*゜










普通に会社見学を始める。


と、なぜか一部の女子たちが移動を始める!

なになに?とただただついていく。

なんか、社内まで入っていったから

私たちも入っていく。


とそこには、

めっちゃムキムキ良き体をしたイケメンが!


なんか流れで輪の中心部分に入ってしまった私たち。

目の前には謎のイケメン。

あとで調べたらシュキラ一部のゲストだったらしい。


その名も ファニ。


とつづいて、

またもや長身イケメンが!!(なんでもイケメン)


また流れにそって移動してたら

なんか車の見送り最前列をキープしてまった。


みんなが彼に質問をし、その返答に対して

きゃ~~( ´艸`)と黄色い声援を飛ばすので一応私も。

(韓国語まだ理解できないからさ)


そして彼が 「おやすみ~」 らしき事をいうので一応私も。

謎のイケメンパート2はさわやかに消えて行きました。


あ、ちなみにパート2は調べたら

TRAXのジョンモさんでした。

今では私たち姉妹のイジリ対象です^^(かわいそ)


そして最後にかわいい姉さんがでてきた!

一瞬IUかと思ってまた近くをキープし行動を共にする。

結局誰だかわからないまま、すべてわかったのは帰国後ネットで。

まあ、Beigeさんでした(・∀・)


とまあ最後にまたウントゥクをひとめずつ見て

帰路についたのでした。


ただ後日、じわじわとこの日のことを思い出し

はしゃぐイトゥクの横で落ち着いてたウニョクを思い出し

かなりウニョクの魅力に魅せられてしまったことは言うまでもない。







明洞餃子で満腹になった私たち。


予想外に短時間で済んだ夕飯に

予想外に予定通りに動く私たち。

続いて目指すは


SEOUL SONGのエンディング

みんなが手を振ってくれている


-盤浦大橋ライトアップ-


21:00の回を目指し、地下鉄に飛び乗る。

高速ターミナル駅に着き

ここからが試練のはじまりだった。


ここまで綿密に計画を立て

予習をして、地図を印刷してきた私たち

思い通りだったのはここまでだった。


なぜか盤浦大橋に関してはアバウトだったんです。

多分外出たら見えるやろ^^的な。


あれって、

駅からじゃ全く見えないんですね(´0ノ`*)


このままじゃ間に合わない!と必死に走り回る@地下鉄駅構内

右に行ったり~左に行ったり~

まさに右往左往。


ええ、結局、

盤浦大橋のライトアップの前で

笑顔で手を振る写真を撮るという夢は

はかなく散っていきました。


次の朝わかったことは

私たち、全く違う方向に向かって

急いで~とか言いながら全速力で走ってたんですって。