今日はリーダーシップでコントラストな日。

朝からマイオリンピックを聴くとチーム青森の目黒さんは。

素晴らしいチームだったのに私のリーダーシップ不足で上手く導けなかったと。
さすがオリンピック選手。自分を追い込む人は違う。

周りから見て不十分と映らなくても本人に満足はない。

それと真逆なのは鳩山総理。
最後まで小沢幹事長に辞任を決断させた事を語り、リーダーシップを評価して欲しいよう。

子供の頃からお金持ちで追い込んで生きた事のない人はただのいい人。

鳩山総理63歳、目黒さん25歳。

目黒さんの方がはるかに若いがはるかに人として優れている。

つくづく、人間とは歳は関係なく、いかに生きてきたかと思う。

しかし、驚いたのは鳩山総理も小沢幹事長もまだ政治家をするという事。

政治家辞めると思っていたが。役職解いただけで、責任とったとは。

裕福な方達の考えは理解できない。
ナショナルズのルーキー右腕ストラスバーグ投手のメジャー先発が。

日本時間の今月9日に決定。

パドレス戦で先発。

見たいですね。

160キロというより170キロ近い真っ直ぐにストンと縦に落ちる変化球。

オープン戦でも好投していたので。開幕メジャーでも不思議ではなかったですが。

そこは流石メジャーリーグ。

育成時間を設けて万全を期す。

日本のプロ野球もこれくらいの余裕が欲しい。

入団決定からキャンプ、オープン戦と騒ぐだけ騒いで。

本人を追い込み。ダメ出し。

スポーツのあり方が全く違う。

雄星君、君はメジャーリーグに行くべきだった。才能がもったいない。
霞が関で使われる言語を

霞が関文学と言うらしい。

そこでは、検討しますは、やりませんという意味というのをテレビで見て。

ふと自分を振り返る。


僕も考えときますという時はやらないなぁと。

普段は割と即決なのでバレバレなのかも。

霞が関も一般人の僕も気乗りしない時はお茶を濁すのは共通のようです。