山口百恵さんの着ウタをダウンロードして聴きながら。

歌詞に魂宿ってる。松田聖子さんの歌を聴いた時もパワーを感じた。

きっと中森明菜さんも凄いはず。

カメラの前で圧倒的なスターになる。カッコイイ。

そんな事を思い、小学生の頃、野球場で見たプロ野球選手を思い出す。

ライオンズファンだった僕は平和台球場で何回か試合を見た。

当時は今のようにお客さんは多くなく、少ない時は50人とか。

ライオンズが負けると試合終了と同時に貸し座布団がグランドに投げこまれる。
しかし、当時の選手が打席に入ると。

ナイターの照明がヘルメットを照らし鈍く輝く。

その奥の視線が外野から見えるわけがないが、とても鋭く感じた。格好良さしか感じなかった。

しかし、ユニフォームの下は傷だらけですよと選手が語ったのを聞いて、子供ながらに凄いと感じた。

グランドに立つと怪我の痛みを感じさせず無敵のスターになる。

そういう時代だったのか。
アイドルもスポーツ選手も人としてカッコイイ時代だった。
サラリーマンだった頃は義理チョコ時代で。

ホワイトデーには手作りケーキのショートケーキとチョコケーキを作っていた。クッキーも作った。

まめというより、当時は、オーブントースターレンジが出たばかりで購入。

そのパンの焼け具合に大層感動していた。

何でこんなに綺麗にキツネ色に焼きあがるのかと。

そのオーブントースターレンジの取り扱い説明書と一緒にお菓子の作り方の本が入っていてオーブントースターレンジの能力を確認したくてスポンジケーキから作っただけで。

今は逆チョコというのがあるのをニュースで知り。

サラリーマンでなくて良かったと思う。

会社では数年後でそういう習慣はやめようという事でなくなった。

まだバレンタインあるんですねぇ。
いよいよ2/12からスーパー14開幕。


スカパーで中継あり。


しかし、どの選手がどこのチームに所属しているのかわからず。

ラグビーマガジンでは来月号にスーパー14の付録つくようですが。

出来る事なら今月号にして欲しかった。

この選手はこのチームに移籍したんだとかワクワクしながら開幕迎えたかったので。

カーターも好きだし、ギタウも好き。


いっそ噂のメルボルンがスーパー15を機会に両選手を獲得して欲しい。

スタンドオフにカーター、インサイドセンターにギタウ。アウトサイドセンターにオコナー。
ウイングはギルフォードにイオアネ。
フルバックはロビンソン。スクラムハーフは、ゲニア。
余りに揃い過ぎると反って面白くないかなぁ。