「ストレートは全くきてない。スライダーは曲がりが早かった」と高校時代対戦した事のある巨人の橋本選手は、昨日対戦した雄星投手の印象を語った。

真っ直ぐのキレがなくなったのはフォームを変えたせいだろう。
スライダーの曲がりが早くなったのは、より曲げようとして体の振りが大きくなり過ぎたためか?

とにかく、本人の中では、勝てる投手になりたくてチェンジした結果。
一生懸命過ぎた結果なので責められない。

暫く投球しないでフォームを忘れてしまえば元に戻らないかなぁと甘く考えるが。
急ごしらえのフォームと今まで投げてきたフォームが入れ代わってくれる事を願う。

スライダーの曲がりの早さは、体の縦振りか横振りか忘れたが、そこを修正できれば戻ると聞いたが。
そこが菊池君が技術としてどこまで理解しているかですが。

まずは体つくりに専念して長いスパンで考えてあげて欲しい。

課題があるのが当たり前だし、そこは順番をおって取り組んでいけばいい。

どういう表現かわからないが、ライオンズの潮崎投手コーチも石井投手コーチも雄星投手の投球を「おっさんみたいな投球」と言う。
必死にもがいてる若者つかまえて、もう少しデリカシーのある表現できないか。
本人からは再三、過程を評価する発言が聞かれるのは、認めて欲しい顕れでは。
プロは、結果であるが、自信を無くしている雄星投手と対話して、方向性の正しさに理解を示し、こんがらがった糸を一本一本ほどく作業をコーチも一緒にしてもらいたいもの。

最終的にメジャーという、打たれたら更にそれを上回る球で勝負する世界を目指すなら。

細かいコントロール気にするより、球威を信じ抜く方向でいいのではないだろうか。

コントロールなんて今はだいたいストライクゾーンにいく位でいい。

それで打たれるのもプロなら打ち取れるのもプロ。

リフレッシュです。
綾瀬はるかさんのジャイアントコーンのコマーシャルの話し聞いて。

今回が第三弾だそうで。

第二弾の時は、37個食べ。
今回は30個食べたそうで。

お腹壊しそう。

それでも他につまみ食いしていたそう。

以前と比べるとかなり痩せて大丈夫?と心配してましたが。

ケンタッキーのコマーシャルといい。

ジャイアントコーンのコマーシャルといい。

食が細い訳ではないようで。

綾瀬はるかさんは、もしかしたら大食い女王の素質があるのかも!

痩せたのが過剰なダイエットの結果ではないようで安心しました。
ニュース見てたら

カーリングの中部電力の市川美余選手、20歳、ポジションはサード。

潮田玲子さん似。

20歳でサードで美人?

ん?

近江谷さんとかぶってる。

僕は近江谷さんがいいです。