65歳は若すぎますね
鬼殺隊ではないですが全周中の呼吸はやはり命を短くするのでしょうか
フィル・ライノット時代
PleaseDOntLeaveMe
WHITESNAKE
等それぞれのキャリアに実績と魅力とを残してきましたが
個人的にはなんと行ってもBlueMurderです
未だに名盤として君臨し続け
ここまでのアルバムは思い返しても
無いなという気がします。
トリオ構成で「ナンジャコリャ!」という
素晴らしい楽曲群に
バケモノドラム カーマインアピス
フレットレスで印象的な音色とPLAYのトニー・フランクリン
弾きつつ叩きつつ二人が重ねるコーラスも分厚く
歌も担当してパフォーマンスが尋常じゃない
テクニカル全盛の時代にあってもチマチマ弾かれたものにハナをホジリたくなるパワー、音色、スピード
「才能の塊」という形容をされるジョン・サイクス
キラキラした80年代最後にブッ混まれた音楽会のオーパーツを今一度聴いていきます
Blue Murder - Valley Of The Kings
貴重なLiveソースでの英国VikingのPlayをご覧あれ
Blue murder live in tokyo 1989 full
バラードはOutOfLoveですがしっかりLoveSONGも♪
Blue Murder - Jelly Roll
激情の大曲 OutOfLove
Blue Murder~Valley of the Kings/Out of Love 8/20/89 Tokyo,Japan
Blue Murder Blue Murder (Full Album)




