「身も心も寒い」とは僕の周りにいる人がよく冗談で言う。僕もよく言うけれど。冗談でもなんでもなく本当だ。

過去の恋愛を未だに引きずっている。なぜあいつにこだわるのか。どれだけ苦しくどれだけ憎かったことか。こんなにも好きなのにぼこぼこに殴ってやりたいくらい憎かった。
あいつの生き方と俺の生き方は180度違う。
でも大好きだった。正直今でも大好きだ。何故??
あいつの考えはクレイジーだ。理解できない。でも大好きなんだ。
もう付き合うことはできない。僕は一人しか愛せないんだ。この先僕は恋愛できないかもしれない。
まあ、それ以前に僕が人と関わるのが苦手だというのも原因にあるんだけれども。結局よくよく考えてみると、あいつが悪いんじゃなく僕が子供すぎて自己中だったんだ。
こんな僕をちょっとでも好きになってくれてありがとう。ほんまに誇りに思う。
奇妙礼太郎の「君が誰かの彼女になりくさっても」という曲がめっちゃ好きだ。
ほんまにいい加減忘れろや。
休日の度に鬱になっている。
まあ、休日に限らずだけども。特にね。
人と会うと疲れる。今日はサークルの友達と集まった。
俺はそこにいるんだけれどもそこにいない。
話に入ろうともしないし入れない。
学生時代を思い出すと泣きたくなる。色んなことから逃げて、色んなことを拒んだ結果こうなった。時代からも取り残されている。(スマホとかiPodとか解らん)
人と会っても心を開けないんです。うまく喋れないんです。感情をうまく表せないんです。話題が見つからないんです。自意識過剰なんです。馬鹿なんです。人が怖いんです。黒いんです。暗いんです。自分に自信が無いんです。

努力が足りないんです。

やっぱり一人が落ち着くんです。

でも孤独で寂しいんです。


皆さん、ホンマにごめんなさい。

面倒くさいね、俺。
暗い。

黒い。

僕の心。

人との繋がり方がすごく不器用です。

寂しい。

気分が沈む。

大好きな音楽で何かしらしたい。

心の支えになる人が欲しい。

でもきっとそんな人がもし出来たら

甘えるだろうな。

依存するだろうな。

そしたらきっと嫌われるだろうな。

このもやもやを何とか歌に出来ないかな。
僕は非常に腹黒い人間です。

いつまで経っても変わらず腹黒い人間です。

人を見下して、優越感に浸って、成長せず。

心を閉ざし、人を理解しようとせず、理解してもらうことばかり考え、理解してもらえず、荒れ狂う。

ねたみそねみひがみ

愛が憎しみに変わるというのは本当か。

悔しくて苦しくてそれでもなお忘れられず。

何年経ったと思ってんだ。
いい加減にしやがれ。

ダメ人間。
なぜ普通に生きれないんだろう。
僕は嫌なことから逃げることしかできない。
臆病者で、
卑怯者で、
怠け者だ。

生きることに不器用なんだ。

最低人間。

こいつの生きる意味はあるの??