あんたはなにかそういうものをもっているか?しるしになるようなものを

海辺のカフカより得意げ


僕はおそらく何も持っていない。

あるとすれば、つたない記憶ぐらいであろう。しょぼん


もっとも、記憶なんていうものがいつまでありつづけるのか、それがもともとどれくらいしっかりしたものなのか、よくわからないガーン


できれば、かたちのあるものがいい。

そのほうがわかりやすい。

たとえば「記録」のように。ニコニコ


何かを選ぶという事は、それ以外の可能性を全て捨てるということ

自分でこうと決めたら、腹くくって生きましょう!にひひ

人生なんてどう転んでもクソみたいなもんだ。小さい頃はそれを知らなかっただけなのだ

海辺のカフカよりべーっだ!


人は、人生においてやるべきことが必ずある。

スケールの小さいものから、「命題」ともいえるスケールの大きいものまで。ニコニコ


このような課題はなぜか自分の成長速度に応じて自分に降ってくる。

そしてパズルのピースのようにしっかりと重なっていき、それが人生になる。

振り返ると、まるであらかじめ決まっていたかのような感じがする。むっ


人生はなるようにしかならないんだったら、自分の「今やるべき事」を見定めて全力投球しよう目


現在は知覚された時点でもう過去になっている。

過去を引きずらず、未来に食ってかかろう!

そうやって今を生よう!あし


べーっだ!外殻を本質だと考え、本質を外殻だと考えるようにすれば・・・・僕らの存在の意味みたいなものはひょっとしてもっとわかりやすくなるんじゃないかってね

海辺のカフカより


僕は自分の見た目(=外殻)にコンプレックスがある。しょぼん

学生時代はよく、自分に無いもの・足りないものについて不満・愚痴を言ったっなぁ。(-"-;A

今思い出すとずいぶん「たら」、「れば」が多かったような気がする。A=´、`=)ゞ

でも今になって思うことは、そういう悩みは、「多かれ少なかれ他の人も抱えているであろう問題であるので大して気にする必要はない」ということ。にひひ


そして最近思うこと、それは「人は見た目が全てである」ということです。叫び

内面の美しさというのは外面に現れるもの」だと思う。目

両者には「関係性」がある。( ´艸`)

素直でまじめな人は表情も柔らかいし、周囲を和ませるものです。

また、体調が悪いときなどは必ずそれが外面に現れます。

(↑よく「顔色が悪い」とかいいますよね。)カゼ


つまり、誤解を恐れずにいうならば、「自分が見た目悪い」と自分で思っている人は相当ヤバイ!(°Д°;≡°Д°;)

もっと危機意識を持って体調管理や心調管理をするべきです。(;´Д`)ノ

あなたは必ず今よりもっと魅力的な人になれるはず。べーっだ!


「美」を追求することは、結果的にあなたを「幸せ」へと導くことでしょう。