今回はお金をもらうことについて考えてみた
仕事をしてその報酬としてもらうお金
祝ってもらったりするときにもらうお金
何かをご馳走してもらう時などのお金
まあ3つ位でいいでしょう。
仕事をして報酬をもらうことについてまず考えてみよう。
仕事をしてお金をもらうって事はその会社、厳密に言えば消費者からお金をもらってる事を
皆さんお分かりだろうか?
まあ誰もが当たり前だろうと思ってるかもしれない。
しかし本当に思ってるのか?
自分が働いたんだから当たり前だって思ってないだろうか?
たしかに間違ってないが少し違うとおもう。
わかりやすく小売業の話にします。
小売業はまず物を売ることから始まる、それをお客様に買っていただいて初めて売上が出る
買っていただくためにお客様が求めている商品を仕入れる、お客様に見ていただけるように
並べる、お客様が気持ちよく買い物できるように接客をする。
それを改善を加えながらループする。
それが仕事だそれを繰り返せば対価としてお金がもらえる。
何が言いたいかというと仕事をするということは誰かがいて初めて成立するということ、だ
から自分が働くだけではお金はもらえない。
例えば自分の売りたい商品だけ集めて売ったとしたら売れるだろうか?
売れたとしてもたくさんの人に買ってもらえない、そうすると対価が少なくなるということ、
だから自分の売りたいものじゃなく消費者が欲しがってるものを売るんです。
芸術家などは例外だが。
まとまってないがとにかく働く+追求+感謝=対価
簡単にお金をもらおうと思ったらあかん努力しろってことだ
俺も頑張らないかん。
続いては祝って貰うときにいただくお金について
これは簡単なことだがいままで生きてきたことへの報酬だ。
親族、友人などを大切にした、大切にしてもらったってことだ
だからそれは今まで以上に感謝しなければいけない。
だから一生懸命生きることが大切頑張らなきゃいけない
短いなw
最後はご馳走してもらうってことです
皆さんいかがですか?おごってもらったりありますよね?
どうお考えですか?
これも俺は対価だとおもう。
おごる側はそのおごる相手と楽しむということを求めてお金を払う
じゃあ奢られる側はどうしますか?
俺は一緒に楽しまなきゃいけないと思う、おごってもらうってことを軽くみてはいけない
ご馳走してもらうことも感謝しろってことだな。
すべて対価は感謝、感謝してやっとお金は手に入るってこと。
うわーまとまらなくて申し訳なかったw
最後めんどくさくなた、でも汲み取ってください^^
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