へこたれていた自分に喝を入れた。オラクルカードで自分の未来を教えてくれた。やな事沢山ある母のことやこれからの人生を歩んでいくにはどうするのかと葛藤。こんな中で母との思い出、かつて伊那市長谷部の分杭峠の話、バス停で2時間を待つことができなかった2人は峠までの道のり3キロを歩く到底疲れはピークだが奇跡はこの時起きていた。足がぱんぱんになってなかった。不思議に思う、あとでわかったことだか分杭峠のパワースポットは道路の真下だったんです。中央構造線と呼ばれる場所が道路の下にまたがっていたのです。観光客は峠の一歩入った場所で 座ったりしゃがんだりとするが効果はない事がわかったのです。いろいろ話せる話題ですがこんな思い出はもはやないなと思います
やる事なす事ついてなぁ〜助けてくれる人この指止まれ