いつかはいつかは、きみはふさわしい男性(ひと)をみつけるのでしょうもしくはもう、見付けているのかもしれないどちらにしろわたしにはわからないこと、知らないことが多すぎる知りたいわかりたいでもできない教えてと、こうこともできないただひたすら、君に捧ぐ恋の歌を歌うだけしかできないそばにいることも叶わない君を見るたびに鼓動がはやくなるかっこよくて、美しくて、優しく僕以外に向ける瞳をもつきみは例えようもなく 僕の憧れで、いとおしいひとだ