お久しぶりに、アンディの絵画展が大阪に来ますキラキラ




アンディの天使の絵は、色々と不思議なコトが起きると有名ですが、


ボク自身何度も絵画を見に行って絵に手をかざすと、モワ~ンと温かいエネルギーを感じます。




手に感じなくても、たくさんの絵画を飾ってるスペースにいるだけでヒーリングを受けたような気持ちイイ~感じになりますよ。





前に北浜で開催された時に長男を連れて行きました。



子供って先入観がないので、手をかざすと



「おと~さん、ここから出てるわ」


とエネルギーを感じてましたパー





アンディの絵に興味のある方、疲れてる方、スピリチュアルに興味のある方、、おすすすめです(^-^)/





時間作れたら行こうかな~ニコニコ






アンドリュ・レイキ天使の絵画展/大阪


日時
10月21日(金)~25日(火)
11:00 ~18:00 ※最終日16:00


会場 京橋画廊
大阪市都島区東野田町2-8-13 MICHIKI BLD.2F


芝根さんの新書です。以下またまたコピペです(^_^;)




芝根さんの「あきらめない!ヘミシンク」2011年9月16日 08:29
トレーナーのひでさん(芝根秀和さん)の本 「あきらめない!ヘミシンク」が、いよいよ出版されました。

あきらめない!ヘミシンク

ヘミシンクCDを購入して聴いてみたけど、体験らしい体験は何もない。
眠ってばかりいる。睡眠導入にはいいけど。

こういう理由で、途中であきらめてしまった人は、意外と多いのではないでしょうか。統計があるわけではないので、その実数はわかりませんが。

セミナーに参加される人の参加理由に、家で聴いていても体験がなかったので来ました、というのがけっこう多いことを見ても、それは言えそうです。

その陰には、セミナーに来ない数多くのあきらめた人がいるのではないでしょうか。

でも、何か気になるので、この日記は、ときどき読んでいる、ということでしょうか。


どれだけ体験できなかったか、ということで、自慢比べをすると、著者の芝根さんの右に出る人は、おそらくいないだろう、と思われるほど、彼の体験できなさは群を抜いていました。

家で漫然と聴いていたわけではありません。数々のヘミシンク・セミナーに参加し、モンロー研のゲートウェイ・ヴォエッジにも参加した、けど、寝てばかり。

それでも、めげずに、苦節2年。ついに、開花するときが来ました。

なんか売れない演歌歌手がやっとヒットした時の前振りみたいになってしまいました。

私は、拙著「ヘミシンク入門」にサインする際に、「努力は必ず報われる」と書くのですが、
それを地で行ったのが、芝根さんです。

この「あきらめない!ヘミシンク」は、こういう芝根さんが、自分の歩んできた道を振り返ることで、
何も2年をかけなくても、よかった、もっと早く開花できるんだ、との思いから、書かれたものです。

コツさえつかめばいい。
そのコツをお伝えしたい。(これが本当の骨伝導です)

芝根さんが2年かけて(おそらく百万円ぐらいつぎ込んだ?)つかんだコツを、みなさんは数時間で、しかも1890円で、学ぶことができます。かなりお得です。

実はこの本、今、体験できている人にとっても必読書です。
というのは、どんな人にも必ずスランプは来るからです。

ある意味、スランプは、今の自分の知覚方法から、さらに一歩上へ行くためには、必ず通る道なのです。

そういうときに、この本に書かれているコツは、スランプを打破する上での、多くのヒントを与えてくれます。
坂本政道さんの新書発売です。以下コピペです。




新刊 【アセンション版】地球の『超』歩き方2011年8月27日 17:41
ゲリーボーネル氏との対談を本にした新刊が、9/5 ヒカルランドから出版されます(現在予約受付中)。

【アセンション版】地球の『超』歩き方

この本しょっぱなから、ゲーリーボーネル氏が私の過去世をいくつも話し出します。彼はアカシックレコードに自在にアクセスできるそうです。

彼によると私はこれまで424回人間をやったとのこと。

ただし、彼の言う私の過去世の中で、私自身が知っているものはほとんどありませんでした。

424回の中で、自分で知ってると思ってるのは、せいぜい20回分ぐらいなので、残り400回分は知らないことになり、一致していなくてもいいとは思います。

話はその後、「夢から覚醒する方法」に移り、なんと彼は1980年代にすでに、今私がやろうとしていることをやっていたことがわかりました。

いろいろとヒントをもらいました。

彼はおやじギャグやジョークが大好きで、その辺では意気投合しました。対談中、ふたりでくだらないジョークを言い合ってたので、通訳の大野百合子さんは、いい加減にしろ、という感じでした。

彼はカリフォルニア州サンノゼ出身だったか、住んでいたことがあるのか、忘れましたが、私も9年サンノゼに住んでいたことがあり、その点でも、話がはずみました。
本には載ってませんが。

10月17日(月)の午後に品川プリンスホテルで、船井メディア主催で、ふたりの講演会を行います。
彼と冗談でも言い合えればと思ってます。

申し込みは船井メディアへ⇒http://www.funaimedia.com/event/111017/111017.html