昨日ヘミシンクでガイドに会ったせいか、今日朝刊を見てると「ホ・オポノポノ」のイハレアカラ・ヒューレン氏が来日される記事が載っていて、今回出した本での来日らしい。






その本とは、、










ウニヒピリ ホ・オポノポノで出会った「ほんとうの自分」






uni









ウニヒピリって「インナーチャイルド」のコトです。









思いっきり、シンクロしてるじゃないですか。(5/14の日記参照)







すげえメッセージ  買いに行こ。
Gateway Wave 6 オデッセイ〈旅〉#4 非物質界の友人




最近再開したヘミシンク。今日はフォーカス12 フリーフロー と オデッセイWAVE6 非物質界の友人 を聴きました。





フォーカス12は、肉体を越えて知覚・意識が広がった状態で、ガイドと交信可能な領域。








まず、フォーカス12のフリーフロー(自由な探索)では、ガイドをイメージし、ハートや第6チャクラを開いてもらうようにお願いしてみました。






確かに眉間のモヤモヤの感覚が強くなったり、ハートあたりが温かくなったり…。







続いて、非物質界の友人。



これも、フォーカス12レベルで行なうもので、4人のガイドに出てきてもらうエクササイズ。






本日2回目のヘミシンクなんで、意識が入りやすい。





ナレーションに従い、準備のプロセスのあとフォーカス10へ。




続いてフォーカス12に行って、いよいよガイドに出てきてもらう。






両脇に2人づつ4人のガイドがいるというナレーション…少し感じる。



ガイドに両側から持ち上げられ、肉体を離れて上昇…気持ちイイほど上がっていく感じ。



また肉体近くまで下がり、再度上昇…かなり、ガイドを感じる。



上昇後、フリーフロー(自由探索)で、ガイドを意識的に見てみる。



(想像?イメージで)一人目はピーターパンみたいな明るい少年。二人目はすらっとした細めの女性。三人目はガッチリしたおじいさん。四人目は男性、寡黙な感じ。



一人づつにハグをお願いして、感謝の言葉をかける。






ガイドって、高次の自己って言われてますよね?というコトは、どれも自分ってコトか。




無理矢理イメージしてみましたケド、ガイドとのつながりってこういう「呼び水」が必要って言いますからね~。



いや~。楽しかった[emoji:v-411]
インナーチャイルドヒーリング





数年前に習った、インナーチャイルドの催眠療法です。





「そのドアの向こう側は部屋になっていて、あなたのインナーチャイルドが、あなたが来るのを待っています。

私が数を1から3まで数えます。はい!といったらドアを開けて中に入ってください。

数えますよ。

1,2,3はい!



ドアの向こう側はどんな部屋でしょう?

はっきり見えなくてもいいんですよ。それでいいんです。

もし鮮明に思い浮かばなかったら、どんな部屋に住んでいるのかを、ちょっと想像してみるのもいいかもしれません。

明るいですか?暗いですか?広いですか?狭いですか?

窓はありますか?天井は高いですか?低いですか?

小さな子供はいますか?

もしいなかったら、この部屋に、どんな子が住んでいるのだろうと想像してみるのもいいかもしれません。デタラメに考えてみましょう。 男の子ですか?女の子ですか?

インナーチャイルドは人間とは限りません。動物であったり、アニメの主人公であるかもしれません。

どんな服を着ていますか?元気そうですか?どうですか?




あなたのインナーチャイルドです。近寄ってください。

あなたが近づいてぎゅうっと抱き締めてあげて下さい。

あなたの愛がどんどんインナーチャイルドに流れ込んでいきます。

その子の様子はどうですか?



元気なら


「こんにちは」といって何して遊ぼうかと聞いてください。

なんて言っていますか?一緒に遊んでください。

もしその子が満足したら私に教えてください。

どうですか?もうそろそろいいですか?

その子が満足したら、あなただけの、誰にも邪魔されないとても気持ちのよい草原へその子を連れて行ってあげてください。

その子と手をつないで。先ほどのドアを開けて。階段を上がって。高原に出て。また一緒に遊んでください。もしその子が満足したら私に教えてください。

今度は何をしたいといっていますか?

その子の望みを叶えてあげてください。




元気が無いなら



「どうしたの?」と聞いてください。

なにが不満なのかを聞いてください。

あなたにしてほしいことがあるかを聞いてください。

その子の望みを叶えてあげてください。

その子が長い間叶えたかった望みです。

その子が満足するまでしてあげてください。

その子は満足しましたか?





それでは、その子と手をつなぎ、先ほどのドアをあけ、階段を上がって先ほどの高原に行ってください。

では近くの小川までその子と手をつないでいきましょう。

野原を歩いていくと、とても綺麗な小川が流れています。その小川はあなたたち二人だけの場所です。他には誰もいません。

今着ている服を脱いで二人で小川に入りましょう。

水は冷たくも無く、とても清らかで気持ちよく、穏やかに流れています。

二人で体を浸してください。

川の流れは、二人の魂と体を優しく清めてくれます。

もういらなくなった、あなたの中のドロドロとしたなにかが流れ出ています。とても気持ちがいいです。爽やかな気持ちです。

もういいかなと思うまで体を浸してください。もういいかなと思ったら私に教えてください。

小川に清められて、新しいあなたたちになって、小川から出てください。




そこには新しい服が用意されています。あなたの服はどんな服ですか?気に入りましたか?その服はどんな服ですか?

その子は気に入っていますか?

ではまたその子に聞いてください。

「まだ何かしたいことがある?」と。

何かいっていますか?

その子にしてあげられるのは、あなたしかいません。そしてその子はあなたの大切な一部です。

その子の望みを叶えてあげてください。

その子が満足するまでそうしてあげてください。

ではまた高原に戻って。




あの高原を下りて。お部屋のドアの前まで行ってください。

それではドアの前に立って。私が1から3まで数えます。

するとその部屋は、その子が望むままにかわっていきます。

1,2,3,はい!

ドアを開けて中に入ってください。

どんな風に替わりましたか?窓はありますか?天井は高いですか?

その子に、部屋が気に入ったか聞いてください。



 
その子からあなたへ、今回会いに来てくれたお礼と、あなたへの贈り物があります。

あなたは目をつむって、両手を前に出してください。

はい、その子の贈り物を受け取りました。

イメージの中で目を開けてください。

どんな贈り物ですか?

その意味はわかりますか?

わからなければ、その子に聞いてください。

では、それを胸にしまって、今日はもうお別れの挨拶をしましょう。「またあおうね」っていってあげてください。

そしてそれぞれの人生の中に戻っていきましょう。




それではドアを開けて。その部屋を出て。階段を上がって。

高原に出て。あのソファーに座って。太陽の暖かさを感じて。

そよ風も感じて。ゆっくりくつろいでください。

あなたはとてもとてもリラックスしています。

とてもとてもリラックスしています。

幸福感でとても満たされています。」