前回酔った勢いのままに卑猥なことをかいたら、アメブロさんの禁止ワードにひっかかったみたいで、『不適切につき表示不可』に処された。
慎んで即刻削除しました。
…おそらく、表示不可の対象ワードは
電×。
×マ。
…らへんかな。
しょーもなっ!!
『みたい』とさえ思えば、小学生でもどんな卑猥さと暴力に満ちた世界にもアクセスできるツールをてにしている世界で。
わたしのポチポチとしるす活字なんぞ、人間の熱量と資力を費やして作成された膨大な・ハイクオリティの『作品』(完成された動画・静止画)に比して、吸い殻みたいに刺激のない・おもいいれのないものだ。
単なる『文字』。推敲すらされない。
パッキンがばかになった水道から漏れるみずみたいに。
26歳メスのあたまから染みでる思考を記号化したものの羅列でしかない。
(でも、わたしは『単なる文字』の羅列(例えば安部公房の小説)、『プリントされた画像』(萩尾望都の漫画)に、どんな音楽より・映画より・3D映像より、わたしの人格形成を左右されてきたと感じる。
まあそんなのはどうでもいい。)
今日は、おしごと。
年末の、準最多忙期(最多忙は3月)に、23日がなにやら祝日で、カレンダー通りの『おやすみ』をとるためには仕事を詰めてやる必要があって10時半まで粛々残業。
26歳のわたしは、39歳の営業さんに、復讐するみたいにことさら冷たく・無愛想に、ともすると威圧的にせっした。
彼のしてくださった仕事には、ほかのひとにしてもらったときみたいに丁寧に感謝せず、彼のミスをさりげなく冷たく責めて、彼の指示にはことごとくめんどくさそうに応じた。
おとつい性的に服従させられたことへの復讐だのつもりだろう。
何度も何度も強く叩かれて、いやらしいことを復唱させられて、道具で強制的にかんじさせられて、いわれるがままに奉仕したこと。
無力な、性的に与えられることを待って、懇願して、いっしょうけんめい尽くす存在だったこと。
(わたしは、じぶんの幼い『人間的』プライドをいったんゴミにして、性的に『おもちゃ』扱いされることにものすごく興奮してしまう。ただの道具みたいにぞんざいにされること。ただ、相手の体を喜ばせるためにがんばれば、からだごと愛してもらえるような感じ。
我ながらあたまがおかしい。まぁ、win-win。ただ、これはあくまで『ごっこ遊び』。わたしは自分の肉体を傷つけることは許さない(妊娠リスクの高いことや肉体への暴力)。なんというか、プラトニックな暴力だけほしい)
小賢しく専門知識を貯えたわたしは、しごとのじかん、わざとらしく『かしこい』ことを誇示した。
そういう、不愉快でくそなまいきな人間性を、適当な愛想と笑顔で包み隠せているつもりの、あさましいわたしを、また奴隷みたいにかてほしい。
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