京都は祇園ばんやの”り・ぶらん”

京都は祇園ばんやの”り・ぶらん”

京都は祇園の超熟成乳酸菌発酵ぬか床
”り・ぶらん”をPRしながら いちスタッフのつれづれ日記





Amebaでブログを始めよう!

こんにちは。


ぬか漬けは夏がお野菜も安く手に入り、夏が本番と言われていますが


冬は冬でまた違う顔があります。



゛寒仕込み”ぬか床の季節になりました。

゛寒仕込み”ぬか床は香りや風味が軽く、上品だと言われています。


一年中で今の季節だけのお味。



◆◆◆ 冬野菜の美味しい漬け方 ◆◆◆

    

◎小カブラ・・・蕪の歯ごたえと爽やかな風味、そして美しい緑色を生かして、浅漬けにしましょう

            

1. 葉っぱは軸を2センチほど残して切り、よく洗って、タオルなどでしっかり水気をとります。

            

2. 実の部分は残した葉っぱごと縦に4~8等分に切ります。     
            

3. 葉っぱは容器に入る程度に切り、軽く塩を振り、もみ込みます。

            

4. 実の部分にも軽く塩をすると早く漬かります。


5. 後はお好みの漬かり加減を見てお召し上がりください。




京都は祇園ばんやの”り・ぶらん”