U13L第7節
『 0 』
第7節が11月3日に行われました。
結果は、
ジョカーレ 0-1 リベレオ
3連敗。。。
リーグ戦7試合目にして初めての無得点試合となりました。
初出場した選手。久しぶりにスタメンとして出場した選手。
チーム力が試された中での1戦。
アンラッキーな形での失点ではありましたが、それを跳ね返せるだけの力はまだまだ足りませんでした。
『ゴールを奪う』
『ゴールを守る』
もっともっと貪欲になろう。
保護者の皆様、遠方まで選手の送迎と応援をしていただきありがとうございました。
今後も変わらない応援をよろしくお願いします。
玉木
U14L第6節
vs ブリオベッカ浦安
4-0 ◯ (得点:川島、大久保、安藤(匠)、菅野)
開始早々先制し攻撃の勢いが出たものの、このゲームに関しても、シュートの精度、シュートイメージが足りない場面が多々ありました。
全く同じシチュエーションだったとして、それを成功できる選手は何百人といると思います。
もちろんゴール前に限らず、細かい部分も含め、成功できる選手を目指していかなければなりません。
これを達成するには、TRから意識を高め、イメージしながら取り組むこと。
努力するしかないということ。
日々の積み重ねの大切さをもっともっと感じて欲しいと思います。
成長してるところもたくさんあります。
すぐに成果を求めず、コツコツと頑張ろう!
保護者の方々、送迎、ご声援いつもありがとうございます。
今後もよろしくお願いします。
若松
U14L第5節
U14L第5節
vs リベレオ
1-0 ◯ (得点:早川)
「ゴールを奪う」というサッカーの醍醐味がこのゲームも欠けていました。
勝負はもちろん拘りたいですが、選手達には経験に過ぎないし、何かに気づける場になって欲しいと思っています。
1ゲームの中で、全てがうまくいくとは思っていないし、惜しいシーンもたくさんあると思います。
ただ、その「たった1本」をどう感じることができるか。
その「たった1本」のために何千本、何万回と練習する必要があるということ。
「たった1本」だけど、その制度をもっと上げるために更に何千本、何万回と練習する。
一瞬で輝くために何十時間、何百時間を練習に費やすこと。
そう感じてもらえるように、気づいてもらえるように日々接して行けるように。と感じたゲームでした。
結果はこれまでの成果。
うまくできれば努力の成果。
うまくいかなければ努力不足。
各選手、課題を明確にしアプローチできる選手になって欲しいと思います。
悔しい思い、嬉しい思いは決して忘れないように。その思いを忘れなければ努力はできるはず!
保護者の皆様、送迎、応援ありがとうございました。
若松
U13L第6節
『後半戦スタート』
第6節が10月9日に行われました。
結果は、
ジョカーレ 2-3 レイソル長生 ●
得点:金子光汰、渡辺亮平
2連敗となりました。
またしても、、、
前半開始直後、後半開始直後での2失点。
そしてFKからOG。
勝利という結果は得られませんでしたが前半に関しては今まで練習で積み重ねてきたことを多く発揮することが出来た試合でした。
自分達のミスから失点してもそれを跳ね返せるだけの『力』をつけていこう。
前半の試合を1試合通して出来るように日々練習の質を高めていこう。
保護者の皆様、遠方まで選手の送迎と応援をしていただきありがとうございました。
今後も変わらない応援をよろしくお願いします。
玉木
U13L第5節
『折返し』
11チームで構成されているU13L。前半戦最後の試合となる第5節が10月2日に行われました。
結果は、
ジョカーレ 1-2 千葉SC ⚫️
得点:金子光汰
勝ち点を積み重ねることが出来ませんでした。
チャンスを仕留めることが出来ない。
後半開始直後の失点。
FKからの2失点。
第1節同様、サッカーの醍醐味であり怖さを感じさせられる1戦になったと思います。
10月9日には後半戦スタートの第6節。
下を向いてる時間はない。前を向いて挑戦していこう。
保護者の皆様、たくさんの応援をしていただきありがとうございました。
今後も変わらない応援をよろしくお願いします。
玉木
