区切りをつける時が必ず生きてると
何回かある。
自分で区切りをつける強さ。
それは大人の証拠。
私が大尊敬する年上の友達がいる。
彼女が以前こんなことを言ってた。
「昨日の今日と今日の明日はちがう。
人の感情も違うから自ら見極めることが必要よ」
指に3キャラットのダイヤを日常着けしてる
そんな彼女の口から出た言葉には
ダイヤ以上に永遠に輝く強さがあった。
次に見えるものがないフェイズでの区切りは
霧の中を猛スピードで走るようなもの。
ぶち当たるものがあるかもしれない
それでも霧はやがて晴れる。
走ってきた足跡には
「正解」という文字がプリントされてる
そんなことを思いながら
区切りをつけよっかな。
