文字文化で育った人達は
モノの言い方が下手くそ。
上質な本を読んで語彙ストックがわんさかあるなら別だが
語彙もなく言葉の受け取り心理を理解できない低レベル人は
モノの言い方が良い悪いの判断さえもない。
受け取る側の心理って環境、立場様々。
でもね、
「これを言ったら相手はイラ立ち、自分がやりにくくなるな」
と感じたら言い方を工夫する知恵はふんわり浮かぶよね。
「だるい」「マジくそ」「やばい」
はどの言葉より誰より早くでてくる。
その裏表紙に「わたしバカな低レベル人です」
って記載されるのわからないのか?
ま、わかれば言わないか。
言葉って人をやる気にも有頂天にもできる
反対にアタマの悪い人からでる言葉って
暴力と恐喝になる。
そしてケガするのは自分
ヤベッと思ったら近所のスナックに行って
「ぼくのしゃべりってダルいですか」
って聞いてみて
