4980円東京銀座レンタルオフィス バーチャルオフィス -26ページ目

5年後の会社生存率      バーチャルオフィス 表参道

は、たったの25%。なかなか衝撃的な数字です。
存続させることが、いかに難しいかを実感させられる数字ですね。

特に、コストの部分では、固定費は抑えたいところ。
弊社では、月額4980円。1年一括で支払うと55,000円です。
セミナー開催や、ワークショップで利用できる拠点が、都内に11拠点あります。
しかも1時間1,000円で利用できます。



是非活用してください。



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決まりごと  バーチャルオフィス 新橋

カスタマープラスのサービスは、各拠点に常駐スタッフを配置しない無人運営が特徴です。(※銀座プラスは常駐)。皆さまに気持ち良くご利用頂く上で、最低 限のルールは決めさせて頂いています。特に、会員様がオフィスを利用されるときなど、予約した時間内でのご利用や、入退室時のご連絡などがあげられます。
しかし残念なことに、まれに一部の会員様が、このようなルールを守られない方がいらっしゃいます。

弊社では、万が一、このようなことが発覚した場合は、該当会員様には、ルールを守って頂くように直接お電話でご連絡させて頂きます。
弊社で悪質と判断した場合は、今後のオフィス利用をご遠慮頂くこととなります。
(現在のところ、そのようなペナルティ(利用制限)が課せられた方は、いらっしゃいません。)


1時間1,000円での貸切提供を継続する上でも、皆さまのご理解とご協力が必要です。


どうぞ宜しくお願いします。

決算のタイミング        バーチャルオフィス 渋谷

内見やお電話でも頂く質問の中で、決算時期について聞かれることがあります。

「決算時期はいつがベストなんですか?」「やはり3月か12月がよいのでしょうか?」などなど。

結論からいうと、何も決まりがありませんから、みなさんのタイミングで設定できます。
一般的には、3月や12月が多いので、税理士の先生も繁忙期です。
その期間を避けてあえて、別の月に設定されるケースもあります。
決算を黒字にする為に、あえて一番売上があがる時期に設定されるケースもあります。

また、決算月は後で変更可能なので、繁忙期などを見極めながら決めていくのもありですね。