このパーカー見た瞬間買おっ!て思ったんだけどファンキー過ぎですかね。
いたって心身共に芋な女には似合いませんよね。
何調子乗ろうとしてんだっていう。
うーん好きなバンドマンが身に付けてるってだけで良く見えてしまう。
調子乗るといえば、この前グレーのカラコンを着けたんだ\(^o^)/
いつもはディファインなんだけど休みの日だから遊びたくなって。
それで近所の本屋行ったら、前のバイト先の人と遭遇してしまった!
懐かしいとかよりも明らか調子乗りなカラコンを気付かれまいと必死で目を泳がせていたから相変わらずの変な奴だっただろうな…。
思い返せば私まともに挨拶も言ってなかった。目上の人だったのに失礼きわまりない(^ω^゜)
幸いその場にいた全員が今はもう辞めてるのでなーんにもやましくないんだけど。でもちょい気まずかったなw
そんなんなるのになんでカラコンするんだよってまだ変身願望というか派手になりたい欲が消えてないんだなーって思うんだな\(^o^)/
もう少し若ければ冒険したいってのと、このまま抑えても欲求不満になるなっていう葛藤。パラドックス。
歳を取る事がじゃなくて歳を気にするようになるのがやーね!
土曜日はかっぱ行ってささやかな幸せを噛みしめてきた。
最近自分の特に好きな物がわかってきて、焼肉と寿司なんだなって。典型的だろ。
歳のせいで食べたい物もその時の胃袋次第なんだけどねw
そのあとは○○台のツタヤへ。
まいやんのフォトブックが欲しいのにここにも近所にもない(´;ω;`)
何も買わなかったけど密かにたそがれた。
小学生の頃よく親に連れて来てもらってたんだよ。ビデオ借りに。
二十歳前までもたまに来てたゆかりのあるツタヤなのだよ。
広くて綺麗な店内だと思ってたけどなんとまあ微妙に暗くて狭い事か。
思い出はいつだって綺麗だけど。
それだけじゃ物足りなくなっちゃって今も求めてしまうのです。
したらば現実を見る。
それでもあの地は好きだよ…。
切ない夜じゃった。