テンション高いから今書いちゃうぞォォォォォォォォ‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎
わかんない人は第二弾をチェック‼︎
何でかな優しんだよ…
何か不思議な気持ちなんだよ
なんだよ…これ
あの日から銀八先生に…
私を助けてくれた先生。
優しい先生。
大好きな先生。
まあ私と先生の年はあんまり離れてないから、大丈夫。とか考えたなぁ…
まあ大分前だけど…ね
今は晋助もいるしね…
前のようにはいかないんだよね…
「ごめんなさい…先生…」
きずけば私は銀八の前に立って
依頼を断っていた。
「まあ…いきなりのことだし…な
すまなかった…」
私は晋助がいる屋上にいった。
すがすがしい気持ちだったのに…さ
なぜか目頭が熱くなって目にはいっぱい
涙が溜まっていた…
終わり
意味不でしょ…
すーんませーん
