WO~WO~WO・・・・
死にたいくらいに 憧れた
東京のバカヤローが
知らん顔して黙ったまま
突っ立ってる
ケツの座りの悪い都会で
いきどおりの酒をたらせば
半端な 俺の骨身にしみる
(知らない人は ゴメンナサイ)
長渕剛さんの
《とんぼ》の映画 《英二》を
観ていました 昨夜
そして
眠れないまま朝がきた・・・
「半端な俺の骨身にしみる」
半端な 私の
骨身にしみたよ・・・・・
ここ数日の私は
バカヤローです
マイナスループの迷路に迷い込んでいます。
義理人情を重んじ
任侠魂を胸のど真ん中に燃やし
筋の通らぬことが赦せない
そんな私が
今 心身弱ってるから なんて 言い訳はしませんが
筋の通らぬ 張本人に
なってしまった。
なんたることや。
自分の 大切な人たちの
しあわせの笑顔を見ることが
私の一番のしあわせであり
この人生の糧であるのに
大切にしたい人に
きっと 哀しい思いをさせてしまった・・・・・
《♪ とんぼ》
「死にたいくらいに憧れた
花の都 ‘大東京’」
死にたいくらいに
憧れて 上京したわけではないけれど
私は 東京が好きだよ。
地元 青森を愛しているのはもちろんだけど
田舎もんのこの私に
様々な経験を味わわせてくれた
魂を磨いてくれた 精神を成長させてくれた
この東京も愛しているよ。
大都会 冷たい街じゃない。
温かい人達の優しさばかりが
この心の中に流れてくる
温かい優しさを感じる
バカヤローは東京じゃない
私がバカヤローだ
腐ったまま 伏せている場合じゃないだろう 私。
きっと 哀しませてしまった 大切な人に
心から詫びたい。
あぁ しあわせの
とんぼよ どこへ
お前は どこへ飛んでいく
あぁ しあわせの
とんぼが ほら
舌をだして 笑ってらぁ・・
舌をだして 笑われて たまるかぃ
しあわせ 飛んでって たまるかぃ しあわせになってやる
誰よりも。
しあわせになるためには
大切な人達が しあわせの笑顔でいてくれなきゃ無理なんだ
このまま腐ってりゃ
女が廃る 人間が廃る
さぁ
この朝こそ 立ち上がれ
伏せ堕ちていた私の心

死にたいくらいに 憧れた
東京のバカヤローが
知らん顔して黙ったまま
突っ立ってる
ケツの座りの悪い都会で
いきどおりの酒をたらせば
半端な 俺の骨身にしみる
(知らない人は ゴメンナサイ)
長渕剛さんの
《とんぼ》の映画 《英二》を
観ていました 昨夜

そして
眠れないまま朝がきた・・・
「半端な俺の骨身にしみる」
半端な 私の
骨身にしみたよ・・・・・
ここ数日の私は
バカヤローです
マイナスループの迷路に迷い込んでいます。
義理人情を重んじ
任侠魂を胸のど真ん中に燃やし
筋の通らぬことが赦せない
そんな私が
今 心身弱ってるから なんて 言い訳はしませんが
筋の通らぬ 張本人に
なってしまった。
なんたることや。
自分の 大切な人たちの
しあわせの笑顔を見ることが
私の一番のしあわせであり
この人生の糧であるのに
大切にしたい人に
きっと 哀しい思いをさせてしまった・・・・・
《♪ とんぼ》
「死にたいくらいに憧れた
花の都 ‘大東京’」
死にたいくらいに
憧れて 上京したわけではないけれど
私は 東京が好きだよ。
地元 青森を愛しているのはもちろんだけど
田舎もんのこの私に
様々な経験を味わわせてくれた
魂を磨いてくれた 精神を成長させてくれた
この東京も愛しているよ。
大都会 冷たい街じゃない。
温かい人達の優しさばかりが
この心の中に流れてくる
温かい優しさを感じる
バカヤローは東京じゃない
私がバカヤローだ
腐ったまま 伏せている場合じゃないだろう 私。
きっと 哀しませてしまった 大切な人に
心から詫びたい。
あぁ しあわせの
とんぼよ どこへ
お前は どこへ飛んでいく
あぁ しあわせの
とんぼが ほら
舌をだして 笑ってらぁ・・
舌をだして 笑われて たまるかぃ
しあわせ 飛んでって たまるかぃ しあわせになってやる
誰よりも。
しあわせになるためには
大切な人達が しあわせの笑顔でいてくれなきゃ無理なんだ
このまま腐ってりゃ
女が廃る 人間が廃る
さぁ
この朝こそ 立ち上がれ
伏せ堕ちていた私の心





しながら歩いてた私も悪いんだけど…。


(-_-メ)




」

になっていて