骨折
ありがとう Kea (*^。^*)
2020年4月23日(ハワイ時間の22日未明)
ハワイでいっつも遊んでもらっていたワンコが亡くなった。
16歳と1か月半
いつも友達の家に転がり込んでる。
宿泊代は、ワンコのお世話とお皿洗い。
朝晩のワンコの散歩
これには結構 癒されていた。
どんなに疲れていても、散歩、ご飯、ナデナデは欠かさず。
一緒に寝たり、ボール投げしたり
寄り添ってくれたり。
とってもお利口で、イタズラして怒ると
1時間でも、ジーっとこっちを見て 様子を伺っていた。
こっちが根負けし、もぉいいよ!っていうと寄ってきた。
足をぶつけて 痛がっていたら、舐めてくれた。
でも、舐められると余計痛いから 断ったこともあった。
2018年12月行ったときは、半分ボケていたがとっても元気だった。
2019年12月は、結構ボケちゃってた。
歩き方も、ヨボヨボ
でも、私が着いて「Kea~
」って呼んだら 走って来てくれた。
それは、ハワイ友もビックリ![]()
それから、毎日 お散歩 とってもゆっくり歩き![]()
疲れを知らないからか?いっぱいいっぱい歩いたり
お家もわからず、廊下でウロウロするのを見つめてたり
壁にゴンゴンあたり まるでピンボールみたい。
私の足の間を通ったら チュール1本Get![]()
とか、言って遊んでた。
ルンルンって昔みたいに 飛んで歩いてるときもあった。
3月5日 16歳になった。
それからも、かわらず ゆっくりゆっくり生活をしていた。
4月13日
身体が痙攣していて、熱くなっているから病院へ
そして、入院した。っと連絡が。
ドクターからは、採血、レントゲンをとり 左腎臓の機能が低下
今晩は、点滴すると。
4月14日
ご飯食べない。点滴で栄養を入れて、夜には退院できた。
4月15日
好きそうなもの いっぱい並べてみたけど、ご飯食べない。
4月16日
ご飯食べないし、下痢しているから、病院へ。
ご飯食べられるようになるまで、入院
4月18日
退院。ご飯食べない。覚悟を・・・と。
家で看取るか、病院で眠らせるか。。。
で、連れて帰ってきた。
クゥーンって泣いてるって。
家でウロウロしているから、散歩に連れて行こうと
ストローラーに乗せたら寝ちゃった。
病院では、ビタミンをいっぱい入れて お腹タポタポ
食欲増進の薬もくれた。
明日、ヤギミルクもらうって。栄養価高く、腎臓悪い子に良いと。
4月20日
ヤギミルク 少し飲んだ。チュールも半分。
4月21日
チュール2本完食と水飲んだ。
散歩もどんどん歩いた。
復活してきたね~って、話してた。
4月22日
未明 急変し眠りにつきました。。。 っと
元気になってきたのに、意味がわからなかった。
午前中、お散歩行った。
血痰を吐き、呼吸も苦しくなって辛そうだから病院へ。
そしてそのまま、友達の腕枕で眠りにつきました。
かわいい顔だった とのこと。
最期の最期まで、可愛がられ旅立った。
4月24日
火葬され、お遺灰が帰って来た。
KEA と、書いてある青いチャームはいつも リーシュに付けていた。
こんなに小さくなちゃったんだ・・・
天国へ行ったKea。
とっても、きれいなダブルレインボーが出た。
あっちの世界でルンルン歩いてるかな・・・![]()
この おちょぼ口が好きだった。










