minneとCreemaに出品しました。
浴衣に合う色合い尚且つ普段使いもできるというのがコンセプトです。
あ~~浴衣に合わせる用のアイテム作らないと~~!!!
祇園祭ももうすぐだし~~!!!(生まれも育ちも京都の真ん中なので祇園祭は外せない)
そういえば前に小耳にはさんだ話なんですけど、あの長刀鉾のお稚児さん(これ全国の人にわかるのかしら…京都限定ネタ?)
私の父親に「お宅のお孫さんどうですか?」的な打診があったらしい。
お宅のお孫さん…………・・・=ウチの息子。
(; ゚∀゚)アハハハハ八八ノヽノヽノヽノ\/\
もちろん水面下の内に終了したようですが。
都市伝説のように語られていますが、やはりあの類のなり手になると相当なお金がかかるらしいです。
お祝い金などでだいぶまかなえるようですが、それでも持ち出し分が相当あるようです。
「今年お願いします」と言われて即用意できるものではないはずです。
なのでおそらく何年も前から”そのつもりでお願いします”的なものがあるんでしょうね。
なかなか大変な世界です。
でもそうやって頑張ってくれるお家があるからこうして伝統も守られていくんです。
ありがたいことです。
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