銀色の月 -8ページ目

弟と2人で

久々に出かけてきました ショッピングモールなるところに行ってきました初めて行ったことは俺と皆様の秘密です(いきなしいたいような・・・)まぁそのへんは気にしないでお話を進めていこうと思います

俺の家は兄弟は3人います(俺を含めて) 次男がKで三男はMといいお互いモテるみたいです

ん?俺?前にも書きましたが非モテ系を突っ走ってます・・・(泣)

とまぁこういう兄弟構成なのですが今日は次男Kとお買い物に行ってきました

地名はまぁ秘密で・・・

やはりあそこは俺の行くとこではないと痛感させられるくらいカップルがいました・・・

そして弟のお買い物に付き添っていろいろ見て帰りました

ですが帰りに約束してたとこ(言ったら女の方に好かれることがなくなりそうなので秘密にしときます(泣))

に行ってあるものを2つほど買って帰ってきましたとさ

今日のできごとはこんなものです

追伸 いろいろな人が来てくださりありがとうございますこれからも面白い日記が書けるよう努力していく所存でございますので応援よろしくです

ではノシ

清水寺に行ってきました~~

目的のものを買いに清水寺に行ってきました~~~~

あぁ・・・久々の遠出です

昼の12時半ごろに友人Yに電話して俺「ブログにも書いたとおり13時に行くからな」

Y「いや電話かかってこえへんかったからまだ寝てると思った」 俺「ふっ俺は11時前に起きてるっつ~の」

Y「ってかシノ(あだ名)昼飯食った?」 俺「おぉ起きてすぐ食ったぞ」 Y「俺まだ食ってへんから行くときにコンビニよってな」などと会話をしいつもの待ち合わせ場所で俺は待機してました

Yは5分遅れで到着(ちっ!!まにあいやがったか・・・)そして言われたとおりコンビニへ・・・

俺もお金がなかったのでとりあえず2万円ほどおろし飲み物を買う

車に戻ったところでYに友人Rが今日仕事休みなのか聞いてみることに

Yが電話をかけてくれました Rはどうやら寝起きだったらしくちょっと聞き取りづらかったのですが聞いてみました 俺「なぁ清水寺行くけどいかへん?」 R「えぇ!?ってか髪ぼさぼさやし用意できてへんって」

俺「ん?いくんやったら待つけど?」 R「でも時間かかるから行ってくれていいで?」

俺「いや待てるからいこや」見たいな会話をし結局Rも拉致しました

Rが用意できるまで近くのゲーセンで時間をつぶすことに・・・

GF(ギターフリークス)を2回やったとこでRから連絡が入り迎えに行くことに(大体2時前くらいかな)

そしてRを迎えに行きました

どうやらRも昼ごはんがまだだったらしくコンビニへ行き買い物してから京都に向かいました

行くさいちゅうはCDを聞きながらいろいろなゲームの会話などで(痛いような)時間をつぶし無事に到着

到着・・・したのはいいのですがどうやら観光の時期だったらしく人がわんさかいました

俺は人の多いとこが苦手なのに・・・と思いながらも目的のものを買うために仕方がなく人ごみを避けながら歩いていきました

やっとこさ清水寺に到着です・・・

外も人が多かったのですが当然境内も人がわんさかいました

なんとか目的の交通安全のお守りと厄除けのお守りは買えました

あとは破魔矢だけです・・・ふとそのときに気がつきました

俺「破魔矢って神社じゃん!!」 Y「縁結びのとこ神社やで売ってるかも知れへんから見てきたら?」

といわれたのですが人が多い(女の子が)ところに入っていくのはちょっとためらいましたが

Y「なかったらすぐ降りてきたらいいやん」といわれある意味やけくそで見に行きました

そして破魔矢は結局なかったのですが帰りにお土産を買って帰りました(家族に)

ん?彼女はって?ははははははははは・・・いるわけないじゃないですか!!(泣)

そういうわけなので家族に扇子X4買って帰りました

俺は(新撰組のハッピと般若心経の文字が書いてある扇子)の2点を買いました(痛いとか思わないでくださいね)さて帰るかと車に戻り駐車場を出たところ車のガソリンが少ないことに気がつきましたので入れてから帰ることに・・・それがトラブルの前触れとも知らずにガソリンスタンドを探しながら帰っていたのですが片道2車線で見つけたガソリンスタンドは全て反対車線にありました(まぁ高速の手前にあったのですが

(ロスした時間1時間半)そして何とか高速に乗ったのですが途中でトイレ休憩に吹田のICで休憩を取り

さらに帰路にたたずみました

が阪神高速で俺は多大なミスをしてしまいました・・・

逆に向いて走ってました・・・(反対車線ではなく帰る方向が逆に行かなければならないので目的地からどんどん離れていきました)いちおう戻るためにした道に下りたのですがそれが更なる不幸を招いてしまいました

今思えば高速に乗って帰ってたらよかったと思いますしね;w;

さてその話なのですが帰りの会話は主に野郎の会話でしてここに書き込むのもちときついかなと思ったのであえて書かないようにします(男なら分かると思いますが)

さて不幸とは・・・まずすさまじく遠回りになりましたそしてかなり渋滞に巻き込まれました

そして極めつけはとてつもない尿意に襲われました(泣)

大阪市内では路肩に車を止めることができません

かといって公衆便所は駅にしかありません

俺はそのすさまじい尿意と戦い続けながら運転してました(ある意味拷問でしたが・・・)

何度「もう限界です(泣」)とおもったか・・・もう分かりません

最後のほうなどやばいくらい汗が出てました・・・

でも俺は勝ちましたちゃんと地元まで持ちました(戻ってくるまで1時間半ぎりぎりで我慢し続けました)

とりあえず晩飯を食ってなかったので某ハンバーグ屋で食ってその後またゲーセンに行き多少遊んでからRとYを家の前まで送り無事撤収しましたそしてもうしばらく遠出はいいや(泣)とおもった今日この頃でした

今日の更新はこれで閉めたいと思います 最後まで読んでいただきありがとうございました

ではまたの更新をお楽しみに

今回はしっかりした日記を書こうと思います・・・

今日は遅刻することもなく普通に会社に到着その後相方Kと多少会話

俺「なあなあ明日出てこいとか言われた?」 K「いやっ言われてないですねぇ」

俺「じゃあ明日は予定通り休むか計画前に行ってるし」 K「そうですねぇ」等と会話しそのまま仕事に取り掛かる

いろいろ雑念を持ったまま仕事中・・・

そして時間が来たので定時に終了し帰宅

飯食って風呂に入って明日に備えて寝ます

明日は昼から清水寺に行ってきます

もし仕事場から電話がかかってきても無視します

お守りと破魔矢売ってるかな;w;

いや売ってることを願って・・・まぁいけるならR君も誘ってみるかな・・・

多分来ないかもですが・・・

では行ってきます^^ノシ

今日の日記はほぼ愚痴というか連れに対してなので・・・つ~かむしろYに向けてなので・・・

ふはははははははは(取り乱しているので少々お待ちください)

ふぅ・・・どうも近々Yを闇に葬りたいと思った真一です

やっぱりあの野郎め・・・Noといいやがった・・・やつのプロフィールと顔写真貼り付けるぞとおもったがそれだけはやめといてやろう・・・

だがYよこれからは遊びに誘うのではなく拉致するからよろしくな(拒否権なんてないぞ)

なお待ち合わせに毎回20分以上遅刻してるが10分遅れるごとにノート1冊返してもらいに行くからそのつもりでな

しかも返してくれるまで「毎日」貴様の部屋の窓をノックし続けるので覚悟してください

なおお前の「人権もないので」そこのとこもよろしくねw

お前なら俺がどんな人間か分かってるよな(有言は実行するよ確実に)

というわけで土曜の昼1時から京都行くぞ(遅刻厳禁だからな)

え?京都のどこに行くのかって? 清水寺だぁぁぁぁ

ん?何しに行くのかって? ・・・前の更新からずっと・・・俺の部屋のどこかから呻き声が聞こえるんです;w;

というわけでお守りと破魔矢買いに行きます(・・・怖いので;w;)

というわけで拉致決定なのでよろ~

今日は

・・・やってしまいました仕事が始まる時間がP・M3時半・・・俺が目を覚ました時間P・M3時45分・・・

俺「・・・う~ん今何時だ?」

と時計を見たところP・M3時45分・・・

俺「・・・・・・」

俺「・・・・えっ!? 3時50分? 時計ずれてないか?・・・」

すいませんずれてたの俺の脳みそみたいです

いつもならもう会社で仕事してる時間・・・

今日はまだ家にいる・・・俺「うっわ~最悪や~寝坊した~」と嘆きながら準備

飯はコーヒーしか飲んでません

そして会社に電話しました 事務所の人「はいK(会社名)です」 俺「すいませんS(俺の苗字)ですが寝坊してしまいました今から行きますのでYさん(会社の上司)に言っててもらえませんでしょうか」

事務所の人「はい分かりました言っておきます」 俺「すいませんよろしくおねがししますでは失礼します」

とまず会社に報告完了後は相方に・・・俺「もしもしK(後輩)ごめん寝坊した」 K「はぁ・・・時間になってもこないからてっきり休みかと思いました」 俺「今から行くからごめんやけどちょっと回しといてくれるかな?」

K「はいわかりました」

とこれで連絡終了 速攻で家をでる→10分で会社到着~

そしていつもどおり機械を動かしていました(遅れた分30分残業で)

以上です・・・

話は変わりますが俺の日々の醜大成がなぜか友人Yの家にあります

それは俺が昔小説を読んでたころ無性に書きたくなったのか書き始めたもので

ミニのノートに6~7冊くらい書いたんですよさすがに未熟なのですが

今にして思えばなぜあんなものを書いてしまったのだろう・・・(泣)

何度か返却してくれと頼んだところ Y「いやだ」と即答されました

Yよ・・・頼むから全部返してくれ(泣) え?返ってきたら?どうするって?

聞くまでもありません証拠となるものは全て消去するのが物事の基本です(燃やします)

つ~わけで返せよY・・・

ってかかえしてください(切実)

おそらく答えは分かってるけどな(血涙)