最近ネガティブな記事ばっかの銀之助です。
そろそろ下ネタでもぶっ込んでかなあかんなあ(笑
とかいって、
今日もまぶたがちゃんと開かない。
ピントが合い辛い。
横向いたりするとフワッとする。
あと左半身が痛い。
今日もいっぱい(笑
今日はある本を紹介したいと思ったんさ。
〇人間はビックリするぐらい成長する生き物なんだ。何かのキッカケさえあれば、それこそ一瞬で全くの別人になってしまうほどに。
『人知れず他の人のためになるいいことをする』
『他人の成功を心から祝福する』
『どんな人に対しても愛をもって接する』
この3つのどれかの条件を満たすことが自然に身についている人。
別の言い方をすれと、その人が存在することによって世の中の多くの人が幸せになる。
そんな素敵な人には福の神が憑くというお話。
ほかにもさ、なるほど~って思うようないい言葉があったんやけど、忘れたったわ(笑
でも、たまに笑ってしまういい本でした。
喜多川泰さんの
『福』に憑かれた男
という本です。
気が向いたら読んでみては?