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銀シャリのブログ

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すんません、。久々のブログ更新。

先日の中国出張を終え、日本に帰国したのち。

色々忙しくて更新さぼってマスタ。

では。最近,起きた出来事。

先日の土曜日、久々のバルーンバレーに参加。

久々だったので調子に乗っちゃい、なんと、、、、。

左手の小指、骨折であります。



いたー、、、、。痛みには強い、、、というか、そこは根っからの

M体質
なんで

たいていの痛みは耐えれるんだけど、今回、仕事のコトもあり、

夜9時までの練習を途中で切り上げ、救急病院に。

そんで、レントゲン。

はい、骨折です。

あああああっ、、、、これで、また、5週間くらいは練習出来ません。

チームのみんな,人数少ないのに、ごめんねー。

痛々しい、手の写真は後ほど。

では、アディオス。
今日バルーンバレーの大会が草薙体育館でありんす。

それって、静岡の小、中、80校近い数が集まる大会。

私たちも予選ブロックで4つ試合を行い、それで勝てば決勝リーグに、。

勝てるのだろうか。

勝てないかもしれない。

風邪引いちゃって体調管理最悪です。

チームメンバー数、ギリギリだから休めません。

楽しくやってきます。
最近、学校の先生が子供に授業で子供の興味を引きたかったといって誘拐の身代金を要求する話を題材でつかったり、殺人事件の話を授業でつかったりする先生がいるというニュースが流れた。


俺の小学校時代の先生はいつも酔っ払って酒臭かったけど、良い先生で、面白い先生、怒ると怖い。


そんなイメージしか残っていない。


娘の小学校の先生も怖い先生らしいが面白い先生だと娘は言う。


俺も何度か授業参観にいったし、カミサンからも良い先生だという話を聞く。


教育ってなんだろうか。面白い先生が決して良い先生ではないと思う。


怖い先生、一緒になって笑って間違ったことをしっかり怒ってくれる先生。


そんな先生が娘の先生でよかった。




俺は今会社で一番歳をとっている。


今は、通常の業務をこなしながら、どうやって若手を教育するかそんな立場にいる。


でも、若手を教育するってどういうことか、


こういう時こうすればいいだろうとか、こういうやり方が正しい、


そんなセオリー通りの教え方。


俺が新入社員時代やその後上司や先輩に教えてもらったやり方は


体育会系で悔し涙を流して仕事をしたものだ。仕事だからと一生懸命覚えた。


それも今の若い人には通じないというか、耐えれないらしい。


俺が経験してきた知識を若い人に覚えてもらいたいと思う。


知識は自分の武器になり応用することで新しいことの出来る武器にもなる。


若い人に教えることは自分自身にも再認識させている。


会社は一人で決して良い商品は出来ないし、若い人もチームのメンバーだ。


教育は決して上から目線で教えることではなく、


共育

という言葉が当てはまっていると思う。


ともにそだつ。


最近改めてそう思う。