★...銀の侍 銀魂夢小説...★  -16ページ目

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愛を込めて夢小説書いてます! 

駄文です。更新率も低めです。リクエスト夢小説がほとんどです。

拙い文章ですがお付き合いくださいませ!


勉強さえなければ今の生活はとても充実していて楽しいです。

そんなこと言えるはずがないので我慢して頑張っています、みうです。


私はですね、今ですね、とても銀魂が足りないんです。

恋しくて恋しくてたまりません。

でも昨日銀魂のキャラクターブック読んだらなんかやっぱ好きだなぁとか思ったんですよね。


私が銀魂を好きであることは、呼吸をするように当たり前になってきています。


おやおや、私はとても痛々しい人になってしまっていますね。


でもですね、どうしてか同じクラス他クラスともに銀魂好きがいないんですよ。

なんででしょうかね。一時もの凄く流行ったと思いますし、私が中学に入学したてのころは銀魂好きの友人と日夜語り合っていたというのに。

高校に入ったらあら不思議状態でございますよ。

なんでですか。なんでこんなにも銀魂熱が冷めきっちゃているんですか。

約4年前に映画を公開なさっていたじゃないですか。そして二度目の銀幕ですよ。

もっと盛ってていいと思うのは私だけなんでしょうかねぇ。


それにしても、私の最近のアメンバー様や読者様の過疎り具合が酷いんですよね。

やはり同世代の方が多かったものですから、夢書き様も多かったものですから、新しい生活の中でブログ更新というのはいささか難しいということなのでしょうか。

それにしても銀魂を語ってくださる方が少なくなってしまったと思います。


どこもかしこも黒○ス、黒バ○、○バスでございますね。

いえ、いいんですよ。もう本当全然いいんですよ。私もそれ大好きですから。

黄○くん大好きですからね。ホークアイのアイツだって、私の中ではアイドルですからね。


でもですね、やっぱり寂しいもんですよ。

前までのように銀魂!銀魂!と騒ぎ立ててくださる人なんざ、ほんの一部だけじゃないですか。


ああああああああもう、とりあえずですね、


銀魂愛してます。




そう、これだけ言いたかったんですよ。