なんだか、ふざけたタイトルですが
何を隠そうわたくしは、随分昔から
瀬織津姫の大ファンでして~
大ファンと言うのもおかしな言い方ですが(笑)
謎の姫神なので歴史を探求する者にとっては
ロマンを掻き立てられる存在なのです。
たぶんわりと多くの人が瀬織津姫に興味をそそられるのではないかと思います。
17年くらい前は今程
瀬織津姫について、専門的に探求していた方は少なく、確か山水さんくらいしか書籍はなかったのです。その著書も当時読ませて頂きましたが。。
イマイチ分かりにくくてモヤモヤが残る感じでした。
それで
今日は何を言いたいかと申しますと
ホツマツタヱに出てくる瀬織津姫の立ち位置についてです。
結論から言いますと
ホツマでは瀬織津姫はなんと
男神天照大御神の皇后(正室)なのです😱
天照大御神には12人の妻が居りまして
その筆頭が瀬織津姫だったのです!
ホツマツタヱでは瀬織津姫の記述がたくさんあって別名向津姫でもあります。
いや~ホントびっくりです。
でもなにか妙にしっくり来たりもします。
瀬織津姫には諸説ありますよね。
ニギハヤヒの妻とかね。
でもまぁ
古代史はロマンですから
わたし個人は諸説あっていいし
その方の信じるものがあっていいと思っています。
また瀬織津姫は日本の神様というだけでなく
マグダラのマリアと同神だとか
または宇宙的な存在の神様とか
はたまたレムリア時代から居られたとか
諸説様々です。
でもそれも全て真実かもしれませんよね✨
みんな一つのピースであって
全体でもある。
だから歴史探求は面白いし
止められいとまらない🎵かっぱえびせん🎶
それではまたね🙋
