銀熊Style -48ページ目

銀熊Style

酔いどれシニアライダーのブログ・・・
自分らしさというものを探しています ଘ( ᐛ ) ଓ

さてVol.1の続き・・・

 

 

しばらく余韻に浸ってたんで記事のアップが遅れてしまった。

とゆーわけでもないけど、最近ブログを書くのが億劫なだけ おいで

 

駐車場をうろうろしながら電話していると山鹿さんが見つけてくれた(笑)

新しいバイクだったので一瞬誰?と思っちゃったよ。

 

本隊に合流 (♡ ᐛ )人( ᐛ ♡)◜ 

昨年11月以来の再会・・・

 

 

みんなが標高2,000mでライダーの義務を果たす中、バニラは好まないのでひとりだけマグボトルのコーヒーを啜る。

 

今回のゲストである刀乗りの野口小五郎さんとも合流し和田峠を走ってランチしに向かう。

 

サスペンションの良し悪しってよくわからないけど、今まで乗って来たバイクの中で一番しっくり来る。

柔らかいとの評だけどね。

せっかく装備しているクイックシフターだが、使うのはダウンのみ。

重宝してるけど慣れたら他のバイクでもやってしまいそう。

 

そんなこんなで森の音楽家さんに到着。

雰囲気いいねー

 

 

さすが縁さん (๓˘▽˘๓)

 

おすすめはドリアらしいが、ここでもひとりだけサーモングリルを注文する奴が・・・

チーズは無理なの。

 

 

ちょっと塩っぱかったけど美味しかったよ。

ドリアは知らんけど、夏は塩分も摂らないとね(笑)

 

名残り惜しいがここで解散・・・

 

短い時間であまり話は出来なかったけど、みんなの元気そうな顔を見れたのでよかったかなー

このメンバーの絶妙な距離感が心地よいね。

 

恒例のアレ・・・

 

 

ひとり膝が曲がらない爺いがいるようだけど。

 

 

さて銀熊を探せ!(笑)

 

途中から流れ解散でまたソロツーとなった(笑)

 

帰路は県道40号線で佐久南ICに向かうか?蓼科スカイラインで佐久南ICに向かうか?の選択だ。

 

久しぶりに蓼科スカイラインに突入。

9年前に一度走ったきり、曇天の中で走ったこともあっていい印象はなし(笑)

 

すぐによい感じのショットが撮れたね (๑ˇ∀︎ˇ๑)″°∮︎*.♪︎

 

 

ここからが長かったよ。

同じような景色が延々と続く。

途中で引き返そうかと思ったよー魂

 

ときどき道路をぶった斬る形で排水路があってグレーチングとかゆー奴でカバーしてあるんだけど、この段差がウザい・・・おいで

ただ涼しかったのは二重丸 

 

大河原峠の駐車場やハイキングコース以外はほとんどクルマやバイクに合うこともないまま・・・

JAXA美笹深宇宙探査用地上局にご到着 ルンルン

 

 

何をする施設なのか?俺は知らん。

前回走ったときはこいつの存在に気がつかなかった(笑)

 

給油して佐久南ICから中部横断道に乗り込む。

上信越道に入って佐久平PAの手前から4㌔ 35分の工事渋滞 魂

 

事前に把握はしてたんだけど、碓氷軽井沢か下仁田まで下で行く気にはなれなかったね。

しっかり渋滞を楽しんだけど・・・

 

暑い暑い (。◕︎ˇ0ˇ◕︎。) 

 

渋滞を抜けると今度は吉井ICから上里SAまで事故渋滞・・・

吉井ICってどこ?(笑)

 

横川SAまで頑張ってニコチンと縁隊長にいただいた奴で水分補給・・・

 

 

一気に飲み干す(笑)

 

復活 ᕦ( ᐙ )ᕤ?

ありがとうございます ルンルン

 

女房から鰻食べに行くけど行く?とLINE

何時に帰れるかわからんからみんなで行きなと返信する。

 

吉井ICの先から渋滞に捕まる。

渋滞の長さは11㌔と変わらず・・・

しばらく耐えたけど熱中症になったら困るんでバイクの特権を発動する ダッシュ

 

北関東道に入って波志江PAで最後の休憩。

 

 

東北道も事故渋滞・・・

まー期待はしてなかったさ(笑)

 

いつものように太田桐生ICで北関東道を離脱して一般道へ。

まー慣れたルートだ。

 

給油して帰還・・・

 

 

今年初の500㌔超え おいで

燃費は23km/ℓ台と思われる。

 

お疲れさまでしたー

 

買って来てくれた鰻と控えるように言われたプリン体・・・

 

 

いいじゃん!にんげんだもの。

 

程よい疲れが心地よいとゆーのをちょっとだけ超えているようだ (。◕︎ˇ0ˇ◕︎。) 

ちょっとだけな(笑)

 

老いたなー

トーゼンまだ走るつもりだけど・・・

そろそろやばいか? ∗︎˚(* ˃̤൬˂̤ *)˚∗︎

 

9年前のこの日と同じ7/13に投稿した奴・・・

 

 

×野麦峠 ◯麦草峠

 

バイクも変わり、時は流れたけど・・・

変わらぬ距離感を感じるね。