あーちゃんに彼ができたそうな得意げ

これで本当に永遠にしか愛せない人となった


それを知った後、あーちゃんの店に行った

プライベートとは関係ないからあーちゃんが僕の担当として業務を遂行してくれる

以前の僕は周りを気にして すました顔して目尻がにやけていた
だが今は…にこにこ笑顔で目尻から涙が……落ちてはないけどガーン


あーちゃんは僕がプレゼントした指輪とネックレスをしてくれていたキラキラキラキラ


それだけが救いだったニコニコ


僕との時間を悔いてはいないんだにひひ(ボジティブが①番)


あーちゃんのことは生涯 永遠に愛していく

ぶらりと入ったカクテルグラス飲み屋で 可愛い娘が付いてくれた

ジーッと彼女を見つめると
ふと感じたひらめき電球
その瞬間 僕が言おうとした言葉を彼女の方から告白された『私…地下鉄なんですドキドキ』


参ったぁニコニコ
僕の内面に潜むSの魂が燃え上がったのであったラブラブ