真の武に敵はなし

 

本当に切羽詰まったり息詰まると

人って何が悪いのか?って探しだす

 

究極的には

親のせいだといってみたり

 

でもいつまでも自分の人生

親のせいにもできないことに気が付く

 

人の生を肯定することだから

 

本質的には不完全な親も受け入れて

いくのが人の道である

 

 

光の言葉セラピーは争はない。

光の言葉セラピーは悪人探しをしない。

何かを敵としてなにかを争う心は

 

すでに光の言葉ではないからである。

 

 

 

そこにかつて自分の心が救われた。