経験者を捕まえる


子どもが高校くらいになると

ママ友は疎遠になりがち。

でも人の話を

参考にしたいのが大学受験。


お越しいただきありがとうございます。

2025年3月大学受験終了。

宅浪した娘は

中堅私大に通うことになりました。

娘の大学生活にまつわる諸々の出来事と

母の視点を綴っていますにっこり


母の周囲には

今年公立高校へ子が進学した方が

3名ほどいます。


どの方もお会いすると

大学受験の情報を聞きたがるので

参考にした

YouTubeをLINEで送りました。


その中のお一人が

既に夏の三者面談で次の進路について

レクチャーがあって

調べ始めたが時間がかかる、と

嘆いていました。


確かに娘が現役の時には母も

そう思ってました。


そこのおうちはママ主導で

大学受験の情報収集をすると夫さんの

茶化しがあって

それも悩みの種になってます。


オーキャン参加も高校で課題に

指定されて

取りあえず近場で押さえると

話していました。


ぽってり苺 ぽってり苺 ぽってり苺 ぽってり苺 ぽってり苺


本人は1年生。

次の進路は年内で決めたいから

指定校推薦を狙うとのこと。


秋にはクラス分けを

含めて

次年度の選択科目の履修登録が

あります。


指定校を狙ってもいいが校内選考に

漏れたらどうしよう、と

ママさんは話していたので


公募推薦や総合型の

出願要件を併せて探してみたら?

と伝えました。


まずはざっくりの行き先を見つけて

合格を出すに

何を取捨選択するか考える。


そうすると何となくではなく

この大学の受験で

○○が必要だから履修する、へ

持っていけます。


そこからかなぁ??

1つ調べて感触を掴むまでが

わからないし、長いのだと思います。