新年に突入してました。

去年翻訳のお仕事に1件受けさせて頂きました。

 

 

『これならできる!』

 

 

と手を挙げて私に決定。小さい会社の従業員の方のプロフィールの英訳チェック。

よくよく後になって見てみると、大企業の子会社。

 

受けてみて、自分のコスパの悪さを実感。こちらの企業の全従業員の英文プロフィールを読み、

会社の英語サイトを読み、親会社の英語サイトを読み。。。。経理の仕事をやっていた方が

断然コスパ的には良い。やるんじゃなかったと半ば後悔。

 

もともとあった英訳もそのまま使わせてもらえるものは使い、翻訳機能使って訳した?文は

修正。かなり変更させてもらったかな。ボランティア並みのコスパだけど、最終的には

 

 

『企業様のお役に立てれば』

 

 

になってしまい、楽しくやらせていただきました。幸い旦那(英語圏の人)が

英文科、その企業様と同じ業界なので最後見てもらえ。

 

結果、全部私の英訳を使っていただき、企業様のサイトに載ってました。

 

翻訳は仕事にできないな、と思いつつ、こうやって形に残るのは嬉しいし楽しいので

また同じようなお仕事があったら『たまに』やらせてもらいたいなと思いました。