私は数秘7です。
基本の「生年月日(西暦)を構成する数字を一桁になるまで足し算する」出しかた。
(11と22はマスターナンバーとして、そのまま扱い、かつ、1+1=2の要素、2+2=4の要素も持つと考える)
どの数秘の派閥?流派?でも、基本はこの出しかただなあって思う。
だから自分が数秘7って自覚は以前からあって、なるほど私は7だなあ
って思ってました。
この本では、上の基本の数秘のほかに、
「氏名をローマ字で書いたときの構成されるアルファベットを数字に置き換えて足し算する」出しかたが扱われていました。
そのやり方は初めてでした
(ABCDEFGHIが123456789に対応していて、つづきのJKLMNOPQRがまた123456789、つづきのSTUVWXYZが12345678。→だから例えばAは1、例えばRは9として見る。)
で、計算してみたのだけど、
母音の合計数(ハートを表す)…11
子音の合計数(対人面を表す)…11
両方の合計数(社会との関わり方を表す)…22
でした!
マスターナンバーがこんなに出てくるとは〜
しかし名前って…、産まれたときの名前?それとも今の名前??ということを疑問に思ったのですが、この本では特に注釈なしf^_^;
(上記の11、11、22が出てきたのは旧姓フルネームで計算した場合です
婚姻後の名前で計算すると、また違う数字が出てきて面白い
)
ところで、数字は色と結びつくのですが、それはこの本の影響かなぁ

10年近く前に面白くて熟読してた本
オーラソーマのボトルの写真が表紙ですが、内容はオーラソーマを知らない人でも楽しめるように、より「色」の本質にフォーカスしている感じ。
(そう、今思うと私、昔からオーラソーマの存在は知っていたんだなぁ
更にビタミンカラーズさんは、当時働いていた勤務先の中にあって、今思うとニアミスしてたんだなあ
)
自分が「7」で「紫色」と繋がりが深いことを、私はこの頃から意識していた!と思う。
(当時まだ友人だった)夫のイメージはもう絶対「3」で「黄色」
(実際、数秘3)
当時の私が執着していた男(例の元セ)は、強烈に「1」で「赤」(もしくは「オレンジ」)の人でしたが、ほんとに特徴まんまあてはまる笑。
面白すぎる
と思っているのは、これ私の人生だから私だけかな
こちらはオーラソーマと再会♡してから読んだ本。
基本の生年月日から出す数字(現在を表すとしている)のほかに、
誕生日の◯日の部分の数字(過去を表す)、
誕生日の◯月◯日の合計した数字(未来を表す)
が出てきます。
私は2日生まれなので、
=過去数2となり、
それは「執事や召使いだった過去世」を表すのだそうです。
→つい先日受けた過去世サーチで出てきた「召使いだった過去世」と繋がる〜
と思って、また一人で面白いのでした


