「もしも願いが1つだけ叶うなら?」「いくらでも願いが叶う権利!」のような「ドラえもんの道具が1つだけ貰えるとしたら?」「無生物催眠メガホン!」のような、かわいくなくてかわいそうな願い事が迷子になっていても声をかけて助けたりしない。知ってる道だってうまく説明できる気がしないし、それに何より私はお人好しでないから。
いつかのようにノートと向き合っておととい答を出した。ほんとのこと、ただしいこと、しぜんなことを滅茶苦茶ブレンドして抽出したから大丈夫、間違いない。
周りから見たらどうであれ、わたしにとっては前向きな変化にする。