機材の種類が大分減った
10年ほど前に比べて 音楽機材もほとんどPC音源やVST音源の機材がほとんどです
なので
大分すっきりになりました
以前↓
現在↓
以前は リズム音源やサンプラーやレコーダー ミキサー などは全部ハード機材で
今はすべてPCの中に納まっています
それでもやっぱりハードの音が欲しいときは押し入れから引っ張り出して音作りをしたりします
楽曲によって使い分ける感じですかね
モニターがブラウン管なのが 懐かしいなー
廃棄するのに真面目にリサイクルで出したから5000円ぐらいかかった記憶がある
最初に中古ショップに持っていったら引き取ってくれなくて泣いた覚えがあります
めちゃ重かったからな・・・
まぁ それもいい思い出だわね。
三線とピアノ
前回のブログで「ダッタン人の踊り」の三線とピアノアレンジを紹介しましたが
あれから色々皆さんからコメントやらLOVEを押してもらい
ご好評なようなので今回はYouTubeで掲載している三線とピアノアレンジを
ご紹介したいと思います
まずは 「ムソルグスキーの展覧会の絵」
壮大なのに何故かしみじみする凄く不思議なアレンジ
次は 名曲「パッヘルベルのカノン」
何故か空が似合うアレンジ
名曲は何やってもいい曲になります
他にも動画にしていないアレンジもありますので
こちら↓で聴いてみてくださいね、いろいろあります!!!
http://okmusic.jp/#!/user/6884/works
ダッタン人の踊り!!! 三線とピアノでアレンジしてみた。
OKミュージックにて
楽曲アップしました![]()
http://okmusic.jp/#!/works/77496
ご好評になってる三線とピアノでアレンジです
今回はダッタン人の踊りをアレンジしてみました
たぶん皆さん曲は聴いたことあるかと思います
是非ぜひ聴いてみてくださいね
他にも三線とピアノアレンジしたものがありますので
それも聴いてもらえると嬉しいです!!
http://okmusic.jp/#!/works/5095
http://okmusic.jp/#!/works/5096
http://okmusic.jp/#!/works/4937
知らない方のために
wikipediaから↓
『だったん人の踊り/ポロヴェツ人の踊り』(だったんじんのおどり/ポロヴェツじんのおどり)は、ロシアの作曲家アレクサンドル・ボロディンが作曲したオペラ『イーゴリ公』の第2幕の曲で、ボロディンの最も有名な曲のひとつであり、またクラシック音楽でも有数の人気曲である。しばしばオーケストラのコンサートなどで、オペラとは独立に演奏される。ただし、オペラでは合唱を伴うが、演奏会では合唱のパートを省略することが多い。序曲や「ポロヴェツ人の行進」などと併せて『イーゴリ公組曲』とすることもある。
オフィシャルHP
http://ginger241.wixsite.com/ginger
アルバム シングル ダウンロード
itunes
https://itunes.apple.com/jp/artist/gingerbrown/id290234842

