人生最後のモラトリアムを楽しむ -9ページ目

人生最後のモラトリアムを楽しむ

タイトル通り。


社会人への恐怖。







昨日は更新忘れてしまった。
油断するとすぐ何か抜け落ちてしまうのは短所だ。











そういえば先日面接で長所と短所を聞かれた。
ベタすぎて対策してなくて、

「意見をしっかり持ってるってとこが長所なのですが、その分頑固に固執してしまうところがあります。戦略的に考えてから意見を発信する分、相手の意見に正当性がないとなかなか折れることができない。なので意識的に相手の意見を受け止められるよう常日頃から意識しております。」

的なことを言ったけど、エピソードがグダグダすぎたのを思い出して、夢に出て目が覚めました。






面接の夢を見るとか最悪の目覚め。














さて昨日は何をするでもなく1日過ごしてしまいました。
最近そういう日が多くてだらけてます。


中だるみの季節だからなあ。









プラトーンをみました。
皆さんご存知の戦争映画の金字塔!
ベトナム戦争で起きたことを、敵との戦いというよりも自分たちとの戦いという面に重きを置いている作品です。


アメリカ映画に特有の英雄化をしておらず、痛烈な批判が込められている点や、1985年だかの映画なのにまったくそんな古さも感じず、非常に良い映画でした。





こういうものをきっかけにベトナム戦争の知識を身につけていきたいですね。
史実をもとにした映画は知見を広げるきっかけにしていきます。






今日は説明会がんばるぞ。











よろしゅう。