ビーチハウスに焦がれる日。
日曜日の夜。
よしののアパートの別のフロアに住むお友達と深夜のお茶会。
なかなかもって沢山お友達が同じアパートに住んでるので
大嫌いだった日曜日でしたがこの頃はこのように。
そのあと思いつきで違うお友達と夜中に火鍋を食べに。
お友達が迎えに来てくれたのは夜の4時。
よしのの火鍋はいつも夜中に突然食べに行くものなのです。
それからお日様が昇っていくのを見ながらよしのも山へ山へ。
お友達の家は西貢のちっちゃな村のビーチハウス。
いやだ、もう。ここ住む。絶対いつかこんなところに住む!!
よしのは遠かろうが赤柱かラマ島に住むという。
密やかな目標があったりなかったり。
ラマ島に住んでフェリーでランカイフォンまで通勤するのです。ああすてき。
いつかしたいよ、香港のいなか暮らし(海沿い限定)
西貢の山のあたりって綿の木がいっぱいあって、風に乗って綿がふわふわしてて
おとぎ話みたいに可愛かった!!
たまにの朝からバスの旅は収穫が多かったよ、元気なったもん。






